みなさんこんにちは。18です。

太郎杯、残念でした・・・。

野球の練習も必要だけど、じゃんけんの練習も時には必要ですね。

やはり、ヘインズの弱点は立ち上がり。初回。

わずか1時間という制約の中では致命的な弱点でした。

野球初心者という経験の少なさを、身体能力でカバーするこのチームは

試合の後半は、ホント恐ろしいくらいに打ちます。

初回、0点で抑えるか、もしくは先取点を取るか。

野球のキホンのような気もしますが、これがウチらのテーマかもしれませんね。


さて感想はこのぐらいにして、

2007年9月12日にアメリカのメジャーリーグで珍しい事が起きたみたいです。

メッツ対ブレーブス戦、バッターはブレーブスのMartin Prado。

Martin Pradoがボールを打った後・・・・





すごいっス。すごいバットっス。

審判気づいてないっス。

これもじゃんけんと一緒に練習内容に組み込むってのも・・・・・


以上、18番でした。
みなさんこんばんは。5番です。

先週からバタバタと忙しかったので太郎杯の結果報告が遅れました。

最終的な結果報告は、最終回同点時間切れでジャンケンで負けて2回戦敗退であります。相手は、五所川原佐川急便でした。
みなさんこんにちは。

太郎杯の二回戦の結果が気になって気になって

夜も9時を過ぎると睡魔がやってきて眠りについています。

高校時代の習慣を未だに無意識に実行しております。18番です。


二回戦のお話の続きはいずれ、

色々と落ち着いたら監督が報告してくれるでしょう。


さて、太郎杯も予選の日程を終了し

我らがヘインズもシーズン後半となったわけですが

首脳陣によると後半は練習試合をメインに行うとの事。

それはなぜか。恐らく色々な考えがあるとは思いますが、18番が思うに

「M.V.P」の決定方法が今年は変更した事に関係があるかと・・。

昨年はメンバーによる投票で決定しましたが、今年はズバリ『数字』

打率、打点、盗塁数、etc・・・

つまり、結果を求めているということですね。試合での結果。

スポーツの世界で結果を出すには努力が必要。時には運も。

でも、「あなたは人より努力したから、運が良かったから金メダルをあげます」

ということにはならない。結果が必要。


イチローが今シーズン、また記録を作った。

7年連続の200安打、30盗塁、100得点。大リーグ記録。

こんなに結果を出し続けていると、都市伝説も生まれる。


・イチローにとってのホームランは、内野安打の打ちそこない。

・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく

・試合の無い移動日でも2安打

・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも

・ライトの深い位置から三塁線のスクイズを処理

・イチローが打ったホームランボールにすでにサインがしてあった


ありえない事だけど、イチローなら可能性は無くもない。

と、思ってしまうほど彼は結果を出している。

ただ、結果を出すには何が必要か。ほとんどの人は分かっていると思う。

イチローの数ある名言の一つ。



「小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行く

ただひとつの道だと思っています」


ichiro

さぁ、今シーズンのMVPは誰が獲得するんでしょうか。

以上、18番でした。