みなさんこんにちは。
水中に潜って、試しに鼻で呼吸してみたら普通に呼吸ができた。
っていう夢を見ました。18番です。
みなさん、高校野球見てますか?
今年は名勝負が多くて、夕方のニュースのダイジェスト見るだけで感動します。
メンバーの皆さんは特に15日の「駒大苫小牧(南北海道)VS 青森山田(青森)」
に注目していたはずです。
熱戦でしたね。
序盤、優勝候補筆頭の駒大苫小牧相手に、大量のリードを奪い
「もしかしてムード」全開だったのですが、8回終了時でなんと同点。
しかし、9回表で青森山田が1点勝ち越し。
そして、最終回裏の駒大苫小牧の攻撃。
駒大苫小牧が王者の底力を見せ、劇的な逆転サヨナラ勝ち。
これが高校野球ってやつか・・・。
何が起きるかわからない。リードしたからって安心なんかしてられない。
当たり前ですね。
たった3年間しかない。そして、1年に一度しかやって来ない夏。
そこに、一年分なんてもんじゃない、
今までの野球人生すべてを、お互いその一試合一試合にぶつけてくる。
誰一人、最後まで諦めてなかった。
勝った喜び、負けた悔しさ。どちらもハンパじゃないと思う。
一瞬で駆け抜けていきそうな青春の中で、いかに一喜一憂できるかが大事。
今思うと・・ではなく、常に思っていましたが、
「スポーツやってて良かった」
つくづく思います。(勉強ももちろん大事です)
大丈夫。サミエル・ウルマン(誰?)が言ってます。
「青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ」
素晴らしい。僕はまだ青春です。
そして、某サイトですばらしい記事を拝見しました。紹介します。
「ダレル・ロイヤルの手紙」
親愛なるロングホーン諸君
打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない。
打ち負かされたまま、立ち上がろうとせずにいる事が恥ずぺき事なのである。
ここに、人生で数多くの敗北を経験しながらも、
その敗北から、はいあがる勇気を持ち続けた、偉大な男の歴史を紹介しよう。
1832年 失業
1832年 州議選に落選
1833年 事業倒産
1834年 州議会議員に当選
1835年 婚約者死亡
1836年 神経衰弱罹病
1838年 州議会議長落選
1845年 下院議員指名投票で敗北
1846年 下院議員当選
1848年 下院議員再選ならず
1849年 国土庁調査官を拒否される
1854年 上院議員落選
1856年 副大統領指名投票で敗北
1858年 上院議員、再度落選
そして1860年、エイブラハム・リンカーンは米国大統領に選出された。
諸君も三軍でシーズンをむかえ、六軍に落ちる事があるかもしれない。
一軍で始まり、四軍となるかもしれない。
諸君が常に自問自答すべき事は、
打ちのめされた後、自分は何をしようとしているのか、という事である。
不平を言って情けなく思うだけか、それとも闘志を燃やし再び立ち向かっていくのか。
ということである。
今秋、競技場でプレーする諸君の誰もが、必ず一度や二度の屈辱を味わうだろう。
今まで打ちのめされた事がない選手など、かつて存在したことはない。
ただし、一流選手はあらゆる努力を払い、速やかに立ち上がろうと努める。
並の選手は立ち上がるのが少しばかり遅い。
そして敗者はいつまでもグラウンドに横たわったままである。
青森山田。速やかに立ち上がりなさい。
以上、18番でした。
水中に潜って、試しに鼻で呼吸してみたら普通に呼吸ができた。
っていう夢を見ました。18番です。
みなさん、高校野球見てますか?
今年は名勝負が多くて、夕方のニュースのダイジェスト見るだけで感動します。
メンバーの皆さんは特に15日の「駒大苫小牧(南北海道)VS 青森山田(青森)」
に注目していたはずです。
熱戦でしたね。
序盤、優勝候補筆頭の駒大苫小牧相手に、大量のリードを奪い
「もしかしてムード」全開だったのですが、8回終了時でなんと同点。
しかし、9回表で青森山田が1点勝ち越し。
そして、最終回裏の駒大苫小牧の攻撃。
駒大苫小牧が王者の底力を見せ、劇的な逆転サヨナラ勝ち。
これが高校野球ってやつか・・・。
何が起きるかわからない。リードしたからって安心なんかしてられない。
当たり前ですね。
たった3年間しかない。そして、1年に一度しかやって来ない夏。
そこに、一年分なんてもんじゃない、
今までの野球人生すべてを、お互いその一試合一試合にぶつけてくる。
誰一人、最後まで諦めてなかった。
勝った喜び、負けた悔しさ。どちらもハンパじゃないと思う。
一瞬で駆け抜けていきそうな青春の中で、いかに一喜一憂できるかが大事。
今思うと・・ではなく、常に思っていましたが、
「スポーツやってて良かった」
つくづく思います。(勉強ももちろん大事です)
大丈夫。サミエル・ウルマン(誰?)が言ってます。
「青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ」
素晴らしい。僕はまだ青春です。
そして、某サイトですばらしい記事を拝見しました。紹介します。
「ダレル・ロイヤルの手紙」
親愛なるロングホーン諸君
打ち負かされる事自体は、何も恥じるべき事ではない。
打ち負かされたまま、立ち上がろうとせずにいる事が恥ずぺき事なのである。
ここに、人生で数多くの敗北を経験しながらも、
その敗北から、はいあがる勇気を持ち続けた、偉大な男の歴史を紹介しよう。
1832年 失業
1832年 州議選に落選
1833年 事業倒産
1834年 州議会議員に当選
1835年 婚約者死亡
1836年 神経衰弱罹病
1838年 州議会議長落選
1845年 下院議員指名投票で敗北
1846年 下院議員当選
1848年 下院議員再選ならず
1849年 国土庁調査官を拒否される
1854年 上院議員落選
1856年 副大統領指名投票で敗北
1858年 上院議員、再度落選
そして1860年、エイブラハム・リンカーンは米国大統領に選出された。
諸君も三軍でシーズンをむかえ、六軍に落ちる事があるかもしれない。
一軍で始まり、四軍となるかもしれない。
諸君が常に自問自答すべき事は、
打ちのめされた後、自分は何をしようとしているのか、という事である。
不平を言って情けなく思うだけか、それとも闘志を燃やし再び立ち向かっていくのか。
ということである。
今秋、競技場でプレーする諸君の誰もが、必ず一度や二度の屈辱を味わうだろう。
今まで打ちのめされた事がない選手など、かつて存在したことはない。
ただし、一流選手はあらゆる努力を払い、速やかに立ち上がろうと努める。
並の選手は立ち上がるのが少しばかり遅い。
そして敗者はいつまでもグラウンドに横たわったままである。
青森山田。速やかに立ち上がりなさい。
以上、18番でした。
今巨人対広島戦見ながら書き込んでます

見る番組ないなぁって思ったらいつのまにか野球にチャンネル合わせてるんですもん


さては原稿用紙5枚を目の前にしないと手が動かないのかな

東京ドームですよ




