こんにちわ。


前回BARRICADEZのストーリーがエンディングを迎えたのも束の間。


今回からは「RIFT BREAKER」やっていきます。



未開の惑星ガラテア37を植民地化するために、パワードスーツを着た研究者が奮闘するゲーム。



ゲームジャンルはRTS(リアルタイムストラテジー)+拠点建築(クラフト)です。



舞台は未開の惑星ガラテア37。



主人公は研究者兼軍人の「アシュリー」とパワードスーツ「ミスターリグス」



人の住む事が出来ると言われる惑星ガラテア37を植民地開拓するために単身ワープしてきました。



しかしそこには独自の生態系、未知の動植物が無数に蠢く土地。


アシュリーは植民地開拓を完了し、地球へ帰還することが出来るのか…




ということで「RIFT BREAKER」始まります。



まずはカルボニウムという資源を集め、HQ(拠点本部)を建設します。


上画像がカルボニウムの採掘場所です。ミニマップに青くマーカーされ、至る所に点在しています。



カルボニウムが集まったらHQを建設します。建設中はドローン(?)が勝手にやってくれるため、建設時間中もプレイヤーは別行動を取る事が出来ます。



HQが建設完了したら、カルボニウムを自動採掘するためにカルボニウム採掘機を鉱床の上に建築します。


また、カルボニウムは電力資源でもあるようで、鉱床に上にカルボニウム発電機も建設することが出来ます。


一つの資源で電源にも加工資源にもなるなんて…なんて優秀なんだカルボニウム…



あとは襲撃に備えて、壁を建設。そして電力をHQからも取れるように電力網を張ります。



拠点防衛のためにはタレットも必要となりますが、タレットの起動には、制御するためのAIコアと電力が必要になるので、風力発電機とAIコアユニットを増設していきます。



こんな感じで設備数も増やして行き、電力と資源の供給バランスを取りながら、拠点を拡大していきます。


いやぁこういうちまちま発展していくの大好物ですわ〜

たまらんっ!



ある程度まで行くと資源保管量の上限に達してしまうので追加で資源倉庫を建設します。

ついでに風力発電以外にも太陽光発電機があったのでそちらも建設。

だんだん拠点らしくなってきました。

とりあえず今回はここまで。


次回はDRGの大型アプデが来てるのでそちらについても書いていこうと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。