aironのごち

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こぼしたものを、拾うかどうかはタイミングでしょう?

本来、シワを伸ばすことを得手とします。
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例えばエスかエムか。
変な話じゃないんだけどね、例えばね。

女子はかつて家を守ることを任され、男がいない間に子どもを育てることを主にして。

あの、例えばね。

で男はとゆーと、みんなを養うために狩りに出かけて、たまに負ってしまう傷も勲章にしながら、疲労なんかにも心地よさを覚えたりして居て。

子どもを生む女性と
傷すら糧に変える男。

変な話じゃなくてね。

粘膜に異物を通すその作業がね
どうもあのシュワシュワが喉を通るあの何とも言えない痛み未満が、
たまらないわけですよ。
受け身の中にひそむ征服欲を全うした快感は、男も女も好きでしょう?

ちと強引でしたか。

いや、だってさらには黒いあの…あ、もういいすね(笑)

好きです。
夏は特にとりこです。







雨が降った道路を走る自動車の音を
あぁ今雨が降ってるんだなって察知する耳とかね、

もう何年も続けてるようで、ほんとはただ放置してるだけだけど、
聞かれれば
あぁやってますよって
答えること。

もっとあるよ。

これこんなに要るの?って周りじゃなくて
実は僕自身も思ってること、
だけど平気な感じで要るんだよってしてることも。

揺れたら、揺れてるねっていうことも。

呼んでるよって言われてから呼ぶこともそう。

僕は君のためのかたまりなんです。

ってタイトルだけ考えて、今日はセンチメンタルな感じでいこうかなって片目だけ細めてたんですがね。

そんな刹那…(ね、この変な単語放り込む感じ、センチメンタル混ざっちゃってるでしょ)、そんな矢先、酔いどれ詩人さまのカルーアミルクの夜を読んでしまい、詩はあきらめました。

僕のペタに「酔いどれ詩人」さまがはってくれてますので、ぜひ『カルーアミルクの夜』、読ませてもらってください!

深夜に読む「OKだ」のあたり、ほんと吹きます(笑)

詩は絶品なのに。

なのにって変か!
いいのか!