Handsome Flamingo -31ページ目

臨時収入!

今日も世界で1番暑かった…はず。

おかげで、脳みその3分の1が耳の穴から流れ出たので、Artisticな事は一切パス!
やりたくない時は、やらんのじゃ。

明日ウチに友人が集まるので、ダルいけど部屋の掃除&整理をする事に。

そしたら、もう着ないであろう服が目につかなくていいのに、ついてしまった。

というわけで、外で晩メシでも食べるついでに、24時間何でも売り買い出来る〇代書店へ。

すると、なんと2000円ちょいゲット!
いわゆるあぶく銭というヤツだが、予想外の金額でちょっと嬉しかった。
1000円くらいだと思ってたので…

さっき帰宅し、早速そのお金を足しに「いつでも買える」と、ずっと買わずにいたPretty Thingsの2ndを注文。
中島らもの小説も衝動買い。

あぶく銭にしちゃ、後々ちゃんと残る使い方だったかなと思われます(笑)

音楽

ふと、バンドやってるのに音楽の事を全然書いてないなと思った。

別に、日記と思って書いてるからいいんだけど。

たまには、音楽の事もちょっと書こうかな。


音楽は、オレにとって命の恩人みたいなものです。(重っ!)

もちろん、自分にとって刺激的だし、心や体が求めてますとも。
「楽しい」とか「カッコイイ」とか、そういうシンプルな理由も当然前提にあるし。

だけど、音楽ほどどっぷり浸かってるものは無い。
旧車や映画、お酒も煙草も好きだけど無くても生きて行く自信はある。

ただ、音楽が無かったらと考えると…やっぱり恩人だなと。
本気で生かされてると思う。

15、6歳の時にSEX PISTOLSのジョニー・ロットンの声に胸ぐら掴まれて無理矢理Punkの世界へ。

そこから、Punkが否定した偉大なる先人達(エルビス、チャック・ベリー、ストーンズ、ビートルズなど)のRock'n'Rollの世界へ。

仙台で一人暮らしをしてた19、20歳の頃に本屋で見つけたレコードのジャケがたくさん写ってる赤い本から、Garage Punkの世界へ。

そんな様々な世界の中から、生涯のアイドルにも出会ったり。

世界中には、まだまだ素敵なバンドがたくさん居て、一生かけても全て聴けないだろう。
でも、生きてる内はまだまだ聴く権利も耳もある。
その欲求と、生きる欲求がイコールなんだと思う。

次回、「なんてったってアイドル」。

たぶん…

今、この地球上で福島が一番暑いと思うんだ…。
赤道直下の方が暑いとか知らん!マジで!


そうそう。
少し痩せようと(お腹とかね)、今ヘルシアを飲んでて思った事が…。

運動後と運動前とどっちに飲むのが理想的なのか?
それとも、いつ飲んでも効果は変わらないのか?

って事。

周りに聞いたら、「運動の前と後に1本ずつ飲めば?」って言われた。

確かにねぇ…ん?

1日の目安が1本?飲み過ぎると腹がユルユルに?
何それ、すげー(笑)

ヘルシアってほとんど飲んだ事なかったけど、かなりハイパーな代物だったんだな。

さっきのヘルシアの謎の答えを知ってるという方、ご連絡お待ちしております。