Handsome Flamingo -28ページ目

萬話

「魔法の糸」という話。

主人公の少年は、嫌な事や辛い事が大嫌い。
ある日、テストを抜け出し森を歩いていた。

すると、老婆に声をかけられる。
そして、壺から糸が少し垂れている様な物を渡された。
老婆が言うには、「この糸を引っ張った分だけ時間が過ぎる」らしい。

少年が、試しに少しだけ引っ張ってみると、その日のテストが終わっていた。

この壺が気に入った少年は、何かしら嫌な事があると糸を引っ張って時間を早送りしていった。

気づいた時には、あっと言う間におじいちゃん。
見た目は、おじいちゃんでも辛い事を流して生きてきた彼の心は、成長しているわけもなく…。

後悔した所で、過ぎた時間は戻るわけもない。

ざっくりこんな話。

辛い事を飛ばしていくと、あっという間という事は、人生は辛い事の方が多いのかもしれない。

そして、それを受けとめる事が成長って事なのかもしれないです。

何かあったらこの話を思い出す様にしてます!

夏らしい事をしよう。

気持ち悪い…。

さっきポテトチップスを食べたら止まらなくて、2袋食べてしまった。

胃もたれ&上あごが痛い…。
どうしよう。じゃあ、こうしよう。海を見に行こう!

これから、ノリで海を見に相馬まで行ってきたいと思います。

ケツがあるので、もちろん長居はできん。
ほとんど、とんぼ返りって感じ…

それでもいいのさ!
ただ、見たいだけ!

ツーリング日和だしねー。
いや…雨降りそうな気もする。
そん時は、そん時だ!

さて!

脳内で極上のファズを鳴らし、口ずさむのはザ・ダイナマイツの「トンネル天国」に決めた!(何となく。さっき聴いてたので)

お花畑のかわいいあの娘に逢いたいナ!イエイエイエ~イ♪
若い僕らのでっかいハートには~、夢がいっぱいなのさ~♪

つーわけで、あの娘(誰だよ!)に会いに行ってきます(笑)

フリーダム

今日は、フリーダムじゃ!
何すっかなー。