私の仕事はある種の接客業で、日々様々なお客様と関わっています。

毎日毎日、種類の異なる難題(腕が鳴るところではありますが)に直面し、

疲れない、と言えば嘘になりますね。

ですが、課題が難しければ難しいほど、

しっかりクロージングできた時の、あのカタルシスは何とも言えませんし、また、私自身、世話を焼くみたいな事自体、あまり苦にならない所もあります。

まあ、会社の内外で色んな目にあってますよ、はい。

 ある意味毎日新鮮ですぞ!こんなことがあるのか!!という衝撃の連発に。

最初に自分というものを出さないように注意して、目の前にある材料だけを吟味すると、

自分の役割りとして何を提供すればいいのか割と見えやすいです。

そう、それはクリフのように。