つらいコト、イヤなコトがあった時、
逃げないコトがいつも正しいんじゃない。

逃げていい場合だってある。つらいもんはつらいしね。

逃げるのは卑怯なんて言葉は、時と場合だから。
本当のつらさをわかっていない人がいうもんだし。

応援することで、耐えられるなら、
がんばろ~っていえるけれど、

そこで、ずっと我慢し続けて、つぶれていく・・・そして
精気のないしかばねみたいな顔で、毎日を過ごす位なら、
逃げて欲しいとも思う。


げんに、逃げた?ことによって、
すっきりした顔で、活き活きとした毎日を
送っている人をたいちょは何人も見ているから。

君が笑顔になれるんなら、逃げてもいいよ。

自分が救われるのは、「逃げる」ことしか道が
ないのなら、逃げてもいい。


・・・・けれど、

「逃げきれる」なら。それが条件。


逃げるにしても徹底的に、逃げて、
すっきりして、次へすすむんだよ。

結局、逃げたことを悩んだり、ずっと後悔したり、
逃げた先でも、ずっと苦しがってちゃ、
逃げる意味なんてない。

ずっと逃げて逃げて逃げて・・・ひたすら逃げても、
自分の気持ちがいつになっても開放されないのなら、

逃げないほうがいいい。逃げるのはやめなよ。

そして逃げる時に
誰かに迷惑がかかるから。と思うのなら、
それも逃げるのはやめるんだ。

「逃げる」には度胸と覚悟とパワーが必要なのだ。



たいちょには、今んとこ、
逃げるコトに注ぐ、度胸も覚悟もパワーもない。

今、たいちょも、かなり仕事飽和状態で、

「にげて~!!!」(>∇<)って毎日叫んでるよ。


今週は、満足に寝ることもできなくて、ブログも更新できてないし。
昼間も、ムリめなスケジュールにおったてられている。
秒単位で別の仕事やってるくらい。
時に無理難題めな要求や不条理な要求にもこたえようと、
必死でがんばっている。

お客さんの前ではもちろん笑顔でがんばってる。
(言うことは言うけど。)


ほんと、逃げたいぃぃぃ。(>∇<)うきゃぁぁ状態。



けれど、絶対逃げないけどね。(・ε・)

逃げ切れないとわかってるから。逃げる意味ないから。
ここで逃げたら、先が全くなくなるから。
ラクになるのは一瞬しかないとわかっているから。
この先には喜びがあると信じているから。

だから、
今の居場所で、もう少しがんばっていく。
今の居場所で、少しでも喜びを見つける努力をしていく。
今の居場所で、時に割り切ってやっていく。・・・のです。


別の居場所に移る時は、逃げるのではなく、
次のステージへステップアップするときと決めてね。

・・・・
というわけで、逃げるにしても、そこでがんばるにしても、
割り切って、徹底していきましょ。
どう選択しようが、
君がつぶれないで、いきいきと笑顔でいてほしい。

もちろんたいちょもつぶれないぜぇ~。安心しな!( ̄∇ ̄)
あなたは、
引っ張っていくタイプですか?
引っ張ってもらうタイプですか?


たいちょは、どちらでもありません。
というか、どちらもイヤです。

まあ、得意不得意や、時と場合、
引っ張ったり、引っ張ってもらったりすることが
あるのは当たり前だけど、
「基本形」はどっちもイヤで、どっちでもない。



じゃあ、なにかというと・・・


横で手をつないで、一緒に歩いて行きたいのです。
( ̄∇ ̄)ウンウン。

一緒のペースで歩いていきたいのです。


だって、引っ張ってもらって、
三歩前に行かれちゃうと、後ろ姿しかみえず、
笑顔はもちろん、泣き顔も、怒り顔も、つらい顔も、
疲れた顔も見ることができない。

今どうなっているか、どう思っているかもわからず、
どうするコトもできない。

引っ張ってもらってるばっかりだと、
自分ではなにもできなくなっていくし、
なにもしなくなっていくしね。


自分が引っ張るだけで、三歩後ろを歩かれると、
それこそ、姿すら見るコトできない。
そりゃあ、寂しいって。

引っ張ってるつもりでいたのに、
気がつくと、ついてきてくれていない可能性もあるしね。


横でお互いの顔を見ながら、あれこれ話しながら、
一緒に決めながら、悩みながら、励ましながら、笑いながら、
歌いながら、歩いていきたいね。

横にいれば、
どちらかが転んだとき、起こせしてあげれるし。
どちらかが転んだとき、自分も転んで
痛みを分かちあうこともできるし。
一緒に転んで一緒に起きあがれるコトもできるし。
一緒にそのまま寝ころんで空をぼーっと眺めるのもいい。

ペースが早すぎのときはゆるめてあげることもできるし。



だから、
一人だけで歩くのだけはもちろんイヤで、
二人なのに、一人だけで歩いている感じもイヤです。
みんなもイヤでしょ?

同じ早さで歩いていける人と、ゆっくりでいいから、
一緒に歩いていきたいよね~。

PS.
最近なんだか、オニ忙しくて、
ブログ巡りぺたがえしもままならなくてごめんなさい。
必ず返しに(拝見に)伺いますので。
・・・・てな感じで後編。

たいちょの「犠牲になってもいいさ」
みたいな生き方で、だいぶ貧乏くじを
引いてきた感じをしないでもないし、

裏切られた時が全くないか。といわれれば
そうでもないし、

寂しい思いや孤独を全然感じなかった。
わけでもない。

けどね、
そういう生き方も自分の選んだ道で、
そうゆう自分もなんだか好きで(ナルじゃないぞ。)
やっぱり「苦」より「喜び」のほうが大きいから、
後悔とかって、まるでないし、
多分、今後も変わらないでしょ。

犠牲になる価値がある人になら。



だからといって、
無条件に犠牲になって、倒れたり、病気になったり、
死んじゃったり、辛い現状に押しつぶされたり、
多額な借金を肩代わりしたり、背負ったり
罪をかぶったり・・・・

そんな不幸になるつもりは全くナイのだよ。


そうなってしまった自分をみて、
周りから笑顔が消えちゃうのは、耐えられないからね。

だから、意地でも、たいちょさんは、
心身ともに健康でなければならないし、
シアワセを感じていなきゃならないし、
いつも笑顔じゃなきゃならない。
どんなコトがきても耐えられるよう、
日々、心も体も頭も、実力をアップしなきゃならない。
もちろん、
しっかりと生活を安定していなきゃならないんです。( ̄∇ ̄)

ま、仕事は不安定?なフリーランスだけどさ。
まあ、矛盾してなくはないが、
それがまた自分っぽい。
会社勤めだろうと、フリーだろうと、どうだろうと、
関係ないよね。
心が不安定にならなきゃ、それがいちばんでしょ。


・・・というわけで、
もし、君に「犠牲になってもいい。」
なんて思えるほどの人がひとりでもいるのなら、
それもまた、シアワセなコトだと思うな。

そして、周りに自分のために犠牲になってもいい。
と思ってくれる人がいるのなら、
その人を、絶対、犠牲にするんじゃないぞ。

ま、たいちょは、コトバでいってるほど、
重くも、かたっくるしくも、感じながら
生きてるわけじゃないぞ。( ̄∇ ̄)

こう見えても、誰よりも人生を充実させようと、
楽しんでるつもりなんだから。

PS.
そんなこんなで、たいちょさんは明日(土)、
あさって?もお仕事で、
テンションはなかなかあがらないけれど、それでも、
ひとふんばり、がんばりまっす!
あなたは、
自分が犠牲になってもいいと思う人はいますか?

たいちょは、
信じてくれている、必要としてくれる、
周りの大切な人(たち)が
笑顔でいてくれるのなら、

自分がどうななろうといい。犠牲になってもいい。

と本気で、思っているんだ。


自分ひとりが犠牲になったコトにより、
大切な人(たち)が、シアワセになれるのなら喜んで。

・・・なんだよね。

キレイ事に聞こえるだろうけれど
ウソくさいだろうけれど、ホントにそう思ってる。
ウソなら、もっと増しなウソつくぞ。(≧∇≦)


もうねえ、周りの大切な人たちが
笑顔でいてくれたら、それだけで十分なんだよ。
全てが報われるんだよ。

自分がつらい思いをするより、
その人たちがつらい思いをするコトのほうが、
イヤなんだよね。

だから、そのために見せない努力もするし、
できる限りのコトをやってあげたいと思うんだ。

苦労をしょいこんでも苦にならない・・・
わけじゃないけれど、結構耐えられる。

その思いが伝わらないとしても、
笑顔でシアワセでいてくれれば、それだけでいいんです。
笑顔を見せてくれればそれでいいんです。

後編へ続く。なんだか長いので切ってみました。
「これは、男女差別だ~!」「差別反対!」

って声高らかにいう人って、
実は自分が過剰に差別しているんじゃないか?

と感じるときがある。(もちろん全ての人じゃないです)


同じ環境や同じ役割の中で生きることが、
男女平等なのかなぁ?

そもそも、男と女は、違う生き物であり、
性別的な長所や短所って存在するんだから、
画一的に全てを平等というくくりの中に
押し込めるのも間違っている。

全てが同じ考えである。というのも間違いだし。

バリバリ仕事をこなしたい人もいるだろう。
同じような環境で働くことがイヤな人だっているだろう。
プレッシャーの中にいたくない人だっているだろう。
寄り添って愛されながら生きていきたい人だっているだろう。

社会の中でバリバリ働く人も、家庭を守っている人も
また、両立しようとしてる人もみんなえらいし、すごい。


たいちょの思う男女平等は、

それぞれの得意不得意を認め合って、本人の意思を大切にし、
お互いに足りない部分をうめあって生きて行くこと。

それは決して同じ環境や同じ役割で生きて行くことではない。

男性と女性で優劣をつける「男女差別」はいけないけれど、
「男女区別」はやっぱり必要だと思います。



男女差別だという方、
(それでも最近少なくなってきたと思うけれど)、

女性より、しいたげられている男性だって、
いっぱいいるんですよ~。(-_-;)>

女性が主役で、ブームも、文化も、暮らしも
全てが創られているんですよ~。(広告屋からの目です。)

現に、女性の感性に勝てないと思うこともしばしば。


だから、それぞれが女性であるメリットを、
男性であるメリットを、
多いに活用すればいいんじゃない?
楽しめばいんじゃない?


・・・・そして、
男性は女性を。女性は男性を。

それぞれに尊敬して生きていかないとね。


・・・尊敬できる男がいないじゃん。

といわれれば、男の立場としては
返す言葉はありませんけど。(-_-;)


そうそう、尊敬できる人なんていないと思うけれど、
まるでいないわけではないはず。


たいちょも、
尊敬されたいがために生きて行くわけじゃないけれど、
同姓からも異性からも
尊敬される位の人になれるように、がんばっていきます!

そして、周りを尊敬して、がんばっていきます!
まだまだ先は長いね~(-ε-)

女性も男性も、
みんなで、日々ステップしながら、楽しんでいきましょ。
かたひじはらずにね。
シアワセすぎ。」・・・って前々回書いたけれど、
どんな感じなのだろう?

本当にそんな状況があるのか?

シアワセすぎな状況だと・・・

それと同じくらいの不安があるかもしれない。

こんなにシアワセでいいのかと思う不安。
この状態がいつまで続くのかという不安。
いつ終わるのかという不安。

シアワセすぎってイイコト?
だったら、今のままのほうがいい?
そのほうがシアワセ?

(>∇<)たいちょが思うアンサー

今をシアワセと感じていようが、なかろうが、
やっぱり、もっとシアワセを求めるべき。
何度も書いてるけれどね。

やっぱり、今よりもっとシアワセになりたいと、
思わなきゃ。「シアワセ度」に天井なんてないんだから。

もしシアワセすぎっと思っていたら、そのシアワセが
ずっと続くようにがんばらなきゃ。

もしシアワセじゃなかったら、
他人のシアワセを見て、
ねたんだり、ひがんだりして、
うらやましがってるだけで、自分はなにもしなきゃ、
ずっと、そんなキモチのままずっと生きていくわけで、
なにもたのしいわけはない。性格が悪くなるだけ。

他人をうらやましいと思うのは、そりゃぁ
感情のある人間なんだから、たまにあるのは当たり前・・・
けれどそれでも、
自分は自分なりのシアワセをつかむ努力をしていかなきゃ、
今以上のシアワセなんてやってこないから。

特別なにもしなくても
自然とシアワセになれる星のもとに生まれた人は
確かに存在するけれど、そんな人と比べてもむなしいだけ。
自分がそうじゃないと悔やむのも間違っている。

自分が特別じゃないのなら、
今という時間を精一杯がんばらなきゃ。
今という時間を精一杯楽しもうとしなきゃ。

シアワセになろうと努力している今の君の姿をみれば、
誰かが、そのサポートをしてくれるぞ。
誰かが、一緒にシアワセを目指してくれるぞ。

シアワセになろうと努力している人を、
君がサポートしてあげてもいい。

そんな感じもまた、シアワセでしょ。
なにかを手にいれるための努力している今も幸せなコト。

だって生き生きしているハズだからね。

さあ、連休あけてからも、
みんなそれぞれのシアワセをつかむためにがんばりましょ。

今よりもっとシアワセな明日のために、
まずは今週も笑顔ではじめよう1(>∇<)V






連休いかがおすぎし。たのしんでるか~( ̄∇ ̄)P

たいちょは、本日は、ディーラーに愛車の整備にいって、
あと、ちょっとゆったりしただけで終わりました。(* o *;)
一日はやすぎ。

で、先日の話し。書きそびれたから。

広告・イベント関連の仕事をしていると、
接待とはちょっと違う、いろんなおつきあいが存在する。

例えば、
お客さん(広告主のクライアントね)の商品を購入する。
お客さん主催のイベントに客として参加する。

発注元の広告代理店経由が多いけれど。

最近、続いたのがディナーショーのチケット。
なんかチケットブローカーと勘違いしてしまう時もしばしば。

興味があるのなら、ま、行ってもいいか。となるが、
興味がなけりゃぁ、それはそれは扱いに苦労する。

タダでもなんでも(つまりチケット代は自分もちね)、
誰かいく人を捜さなきゃならない。
誰も行かないのも、なんか不都合が起こる場合もあるし。

で、この前の某ジャズのディナーショーチケットを2枚購入。
計36,000円なり。

そのイベントの広告の仕事も請け負ったんだけど、
結局、差引ほとんど利益なし。と相なりました。(>∇<)

毎度のコトなんで、別にいいけど。
持ちつ持たれつだしね。これも大人の世界だしね。

せっかく購入したチケットなんだから
有効活用するために?、母親にプレゼント。

結局、母親と妹がいった。

たまに親に贅沢をさせてあげないとね。

※いかなきゃ自分がいったけど。別にジャズは嫌いじゃないしね。


母は、苦労をしょいこむタイプで、がんばりすぎるタイプで、
あんまり贅沢をするタイプじゃない田舎もん。(>∇<)>

なおさら、ふだん味わえない雰囲気と珍しい料理の数々に、
かなり喜んでくれたみたい。

ま、喜んでくれただけでも、
この仕事やった価値があるかな。( ̄∇ ̄)

こんな機会がないと
なかなか変わったコトをさせてあげれないから、
こんな感じの親孝行(ってほど大したことでもないけど)も
たまにはアリですな。






がんばった人も、
楽しんだ人も、
苦しんだ人も、
一週間、おつかれさまでした。

たいちょも自分におつかれさまでした。

ホントに今週はいきなりきた台風のような仕事で、
他の小仕事とも相まってばったばた。
ま、それも気がついたらあっとゆうまに過ぎてた。

無事に終わりホッとひといき。(´□`;)

3連休、たいちょは明日も
新しい仕事の打ち合わせ1件ともうひとつ若干仕事ありますが、

3連休の方、たーーーんと、休んで、楽しんで、
秋を満喫しましょ。
3連休じゃない方だって、負けじと秋たのしみましょ。

人との出会いは一期一会。
もう二度とないと思い、できる限りもてなすと同じように、

今日という日だって、明日だって、この季節だって、
一期一会。
楽しいコトだって、苦しいコトだって、
君に起こるであろうこれからの出来事は、
全てが一期一会。

(特にイヤなコトや悲しいコトは二度ときてほしくないしね。)


もう二度とない貴重な時なんだから、

苦しい時は、力のかぎりふんばってがんばりましょ。
楽しい時は、力の限り遠慮せず楽しみましょ。

この秋も、連休も、この時を大切にしましょ。

そして、また週明けからは、
またとびっきりの新しい笑顔で
お会いしましょう!(>∇<)b

週の真ん中、水曜日です。ひさびさの昼間更新です。

がんばりすぎていませんか~。
ムリしすぎていませんか~。
張り切りすぎていませんか~。

休みすぎていませんか~。
遊びすぎていませんか~。
寝過ぎていませんか~。

食べ過ぎていませんか~。
飲み過ぎていませんか~。

テンションあがりすぎていませんか~。
テンションさがりすぎていませんか~。

メリハリつけて、いい感じを持続していますか~。

そう「○○○すぎ」は良くありません。

くるしすぎ、かなしすぎは
もちろん良くないにきまっているけれど、

たのしすぎや、おいしすぎも、
度がすぎると、
喜びは半減し、ヘタしたら苦痛にかわったりもする。
特にそれが終わったあとにね。

・・・といっても、うれしい時に、おさえろって、
それはムリな注文か。(>∇<)ぶわっはっはっは。



ま、総じて一般的に「○○○すぎ」は良くないものだけれど、
その中でもやってもいい「○○○すぎ」は存在するのです。



たいちょが積極的に推奨する「○○○すぎ」は・・・

「キレイすぎ」と「かっこよすぎ」(外見も中身も)

そして、

「シアワセすぎ」と「笑顔すぎ」(笑いすぎとは微妙にニュアンス違う)

・・・かな。(まだたくさんあるだろうけれど。とりあえずね。)

これはどんなに行き過ぎても、悪いことじゃないから。
むしろ、イイコトだから。

だから、自分をどんどん磨いて、
日々ステップアップしていきましょ。

毎日が充実していれば、自然と笑顔すぎになってるから。




PS。
今日のたいちょさんは、午後から、お仕事、怒濤の展開。
がんばりすぎます。(>∇<)瞬間的に!?
やるときゃやらないとね。
みなさま、月曜日おつかれ~。(* o *;)

たいちょは、今日はハードだった。めちゃくちゃハードだった。
日曜日の夜から、ひさびさの半徹夜だった。

ま、半分は自分の心の弱さのせいだが。(´□`;)
現実逃避したがる弱い自分と責任感のある強い自分が
週末ずっと戦い続けながら、なんとか間に合わせた。

今日、お客さんに提出しなきゃならない超急ぎの仕事、
なかなかまとまらなくって、いやになりながら、
全力疾走で、間に合わせたさ。

ま、そのおかげで、かなりスムーズに事は運んだし、
好評だったのでよかったけれどね。

ま、明後日でひといきつけるハズなので、
それまでもうちょっとひとふんばりっす!(>∇<)

そんなこんなで、
明日からも一週間がんばっていきましょ。お互い。

がんばるときは、思い切りがんばる。
ムリしなきゃだめなときは、
あれこれいわずにがんばる。
自分に負けずにがんばる。

けれど、休むときはしっかり休む。
気をぬけるときをつくって適度に気をぬく。

耐えなきゃならないときは、歯を食いしばって耐える。

けれど、笑顔だけは忘れずに。
そう、苦しい時ほど、笑顔を忘れちゃいけない。

そして、楽しむときは、おもいっっっっきり楽しのぢゃ。(>∇<)P

がんばるときと休むときと楽しむときと、
メリハリをつけて、
今週も1週間、笑顔で乗り切りましょぉ。


がんばりすぎ、つらすぎ、
気をハリすぎ、見栄をハリすぎ、意地をハリすぎ・・・
ばっかりの
ハリハリはいけないぜ~。(>∇<)P