KK7に対する河○記者の愚弄質問まとめ
河「昨シーズンに1万得点を達成して
兄の存在がちっぽけに思えたのでは?」
K 「いいえ、全く むしろ僕より短期間で
あそこまで得点を重ねた兄を誇りに
思いますね。」
河「その誇りに思う兄は自己責任とも言える
怪我で現役を退きましたよね。あなたは
兄の後ろをついて回っているように見え
ますが、自分もそういう引退をご希望な
のですか?」
K 「怪我に関しては最大限の注意をすること
は私達の仕事において非常に重要な事で
す。兄も充分理解していたと思いますが
彼自身もまだ全盛期真っ只中だったので
悔しかったと思います。彼の分もこれか
ら私が選手として頑張っていければと思
っています。」
河「話を戻します。あなたが1万5点。兄の亮
氏が9千7百点。とても素晴らしい数字で
すよね。そんなあなた方が口を揃えて恩
師だと仰る中川前監督は千点にも達して
いませんよね。亡くなった中川監督に気
を使ってそう仰ってるんじゃないですか?」
K 「兄は置いておいて、あなたは今私の得点
が素晴らしい数字だと仰いましたよね。
私は高校3年間、顧問に指導されたことが
全くありません。今のプレースタイルや
テクニカルな部分は全て中川監督から学
んだものです。もしあなたが数字だけで
選手を評価するのなら、それはそれでい
いんじゃないですか?彼は得点できない
選手だったという評価で。ですが私を育
てたのが彼だという事実は変わらないの
で、最高の指導者であった事には異論な
いですよね。」
河「時間がないので次に移ります。また今年
も黒人選手と契約なさいましたね。色ん
な肌の色の選手がいて少し見苦しいと思
う節があるんですが、肌の色を統一させ
る事は考えてないんですか?」
K 「え~、ん〜、仰ってる意味がよく分から
ないのですが、ご自身では勿論理解され
てご質問頂いてるんですよね?」
河「...」
K (警備に目で合図)
河〇強制退室wwwwwwwwwww