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光王ブログ 〜To calling of happiness〜

明日がもしこの地球(ほし)の終わりだとしても、
悔やまずにいれるように、
愛する人想いながら、今日も歌います。

いつか届くと信じるだけでこんなにも素直に笑えるよ。

海外生活も長くなってきたので、


日本の友達は


みんな、


海外のクリスマスはどんな感じなん?


って聞いてくる。


そうすると僕はいつも


海外のクリスマスと


日本の正月と一緒!!


と、答える!!


海外のクリスマスは


朝から家族で教会に行き、


家に帰ってきてターキーを食べ


クリスマスプレゼントをもらい


おみくじみたいなやつも開け


大人たちは酒を飲む。


日本の正月は


朝から家族で初詣に行き


おみくじして


おせち食べて


お年玉もらって


大人たちは酒を飲む。


ね!


海外のクリスマスと


日本の正月は一緒でしょ!?


たしかにっ!!
日本人から見た、


広島の、長崎の原爆の投下の


反戦映画を作ってほしい。


アメリカから


クレーム来るぐらいの


やっぱりアメリカで


色々な差別を受けてきたから、


アメリカで野球をプレーしていた時に、


チームメイトの友達に


日本人がいて、


その日本人が、ヒロシ


って名前がいたらしく


「友達かって?」


聞いてきた。


俺は知らない!


って答えると、


「ヒロシって


広島の


ヒロシか?」


おれは意味がわからないから


「は?」


って顔をしてたら


「あの原爆を落とされた町の広島だよ」


って笑いながら、


話していた。


本当、悔しかった!


アメリカ人にとって


やっぱり原爆投下は


間違っていなかった!


って教育を受けてるんだろう。


と思った!


そんな時、昔、ラジオで


アメリカ人の半数以上が


原爆投下は間違っていなかった


とアンケートに答えている。


と、いう記事に


松本人志さんが


泣きながら


「それは違う!」


って答えていた


気がする。


だから


アメリカの政府から


クレームが来るくらいの


ゴリゴリの


反戦映画を


松本人志さんに作ってほしい。


北野武さんが


任侠映画ならば


松本人志さんには


反戦映画を


作ってほしい。




オーストラリアや


カナダ


そして、アメリカで野球をしていて、


思う事がある。


やっぱりアメリカ人の中の


差別意識ってなくなっていない。


それが今回の大統領選挙に反映されてると思う。


俺もこのブログで何回か書いてるけど、


やっぱり


I felt discrimination.


の意味、


私は差別を感じた。


表面では


トランプに反対運動してるみたいやけど、


本心では、トランプの言う通りって思ってるんやと思う。


それが今回の大統領選挙やと思う。


それがアメリカ人の中の本心やと思う。


アメリカではこんな差別は当たり前です。