






もしも、勝手口の上げ下げ窓が壊れたら







もしも、勝手口の上げ下げ窓が壊れたら
ということで、夏になる前にやりたいことを
リストアップ
・木製フェンスの上だけ塗装(4月に済)
・網戸の張り替え(リビングのみ)
・子供部屋のペンキ塗り
・2階トイレの壁紙張り替え
・サッシのコーキングの打ち替え(一階)
図書館でメンテナンスの本も借りた。
一冊持っていてもよさそう

最新の本を読んでみたい。
リビングの網戸に切れている部分があり、コメリに網戸の張り替え頼もうとしたが、
4枚で約2万円。
というのも3枚以下は交通費がかかるため、1枚でも4枚でも金額がほぼ変わらない。
その話を友達にしたら、
網戸の張り替えなんて簡単だよ!
自分でできる。私はずっとやっていた。
と心強い言葉をいただいた。
じゃあ、私もそうしよう。
正直、張り替えたいのはリビングのみ。
他は洗えばきれいになりそう。

























古いバンコクの記事にコメントが入った。

20年前、同じ時期にバンコクにいて、同じ屋台に感動した方。
もしかしたらプロンポンのあたりで、すれ違ったかもしれない。
それを確かめることはできないけれど。
あの時のバンコクの同じ空気を吸った人がいたんだ。
そう思ったら、心がゆるゆるとほどけていくのを感じた。
1998年の初タイ以来、タイが大好きになり
行くたびに新しい発見と思い出ができるけれど
やっぱり、あの時のタイは特別だったと思う。
2007年1月のバンコクは。
先日の東京旅。
2007年1月のバンコクで出会ったマダム夫妻と3年ぶりの再会。
20年も経つというのに、いまだに出会った瞬間のマダムの笑顔を覚えている。
何度もエンポリアムの素敵な部屋に招かれ、
ご主人も一緒にヘンヘンのカオマンガイや屋台のロティを食べたことも。
マダムからもらった吉祥寺土産の中に、エコバッグが入っていた。

「チャトチャックで買ったものなの。」
ゴムを外して、開いてみると見たことのない形。

鮮やかな南国風の柄。好み。

くるっとまとめられるし、これは便利。
マダムのお土産センスにはいつも脱帽。
帰宅して数日後、覚えのない宅急便が届く。
カルディのパッションフルーツジュース

マダムのご主人が送ってくれたらしい。
何年か前にも送ってくれて、感謝しかない。
タイ文字にキュンとする。
もう一人、東京で会ったのも、タイ友。
いつもバンコクに行くとお世話になっているバンコク在住のお友達。
今回はタイティー、歯磨き粉、タイパンツをリクエスト。

タイパンツは、家にいる時、ヘビーユーズ。
真冬以外はほぼ履いているといっても過言ではない。
しかも、黒ばかり履くもんだから、生地も薄くなってきた。

いただいたタイパンツ、やや大きめで息子と兼用で履けそう。
タイパンツ、やっぱり好きだな。
ボロボロになったタイパンツをほどいて、型紙とって、お気に入りの生地で作ろうと夢見てるもののなかなか実行できない。
どれも楽ちんなのだが、絶妙に履きやすい形、というのがあるのだ。
それを増産したいという密かな野望を抱いている。
タイのお土産が入っていた紙袋。
CafeAmazonの文字に反応してしまう。
大好きな鳥のイラスト。
これは捨てられない!
もう少しタイを感じていたいから
手帳のカバーにしてしまおう。

バンコクで出会ったマダムに会って、
バンコク在住の友達に会って、
懐かしいあの頃を思い出させてくれるコメントが入った。
ありがたいほどタイ尽くしの4月。
そうそう、地元スーパーにランブータンの缶詰がアウトレットとして売られていた。
シロップ漬けのランブータン。98円

ベトナムのメコンデルタで初めて食べて、すっかりハマってしまった。
味はライチのようで、もう少し弾力のある爽やかなフルーツ。
タイのランブータンの季節は短くて、日本の梅雨時期。
初タイがその季節で、それっきり会えていない。
ランブータンはタイ語でンゴ。
アオ ンゴ。
「ランブータン、ください。」
それが一番最初に覚えたタイ語。
またランブータンのある季節にタイへ行きたいな。
空缶があまりに可愛くて、パクチーの根っこを差して水耕栽培チャレンジ中。
育つかどうかは、お楽しみ。
wai