日々のmemoり。

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考えてること、思ったこと、日記みたいに綴ります。

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やっと見に行けた映画「図書館戦争」

原作が好きでキャストも良さそうだったから下の子を大ババに預けて見に行った。

まずまずの面白さで、岡田くんはさすがのかっこよさ。色々原作と違うところもあったけど、まぁ許容範囲内である。ただ、ラブ<アクションだったのでなんか欲求不満に陥り、帰ってから堂郁サイトを読み漁る自分。

ふと思い返してみれば、ノーマルCPの二次創作サイトを
読み漁るなんて初めてじゃないか?自分よ…

素敵サイト様たちの素敵SSらにニマニマしながら心配性堂上萌えー、鈍感郁ちゃん最高ーと喜んでいたら…ふと気づいた。


あれ?
あたしエロ飛ばして読んでる?


ありえない…
BLじゃあエロ必須。エロがないBLなんて…と思っていたあたしなのに…

なんか男女だと生々しいんですよねー。
なんでだろ??
男×男にエロを求めて、男×女にはプラトニックを求めるってかなり歪んでる気がする…。非生産的なことハンパねー…ね?


それはそうと、基本BL好き(最近は全然読んでないけど)で少年マンガ系しか読まないあたしが萌える少女マンガってのがたまにある。

特に「ガラスの仮面」と「天は赤い河のほとり」
このふたつはたまらん!

もちろん
速水さん×マヤ 
カイル王子×ユーリ
なのだが…


何に萌えてるのかなー?
どっちも男性側がヒロインにゾッコン(死語?)なとこ??

図書館戦争の堂郁もそうだしなー


あとは才能のあるヒロインってのがいいんですよねー

そうかー。自分はカッコいい男性が才能あるヒロインを溺愛するのに弱いのか…。

どなたか他にそんなマンガを知りませんか…??あたしハァハァしちゃうよ…。


なんて、どーでもいい自己分析でしたー。おしまい。