SO BAD! BIG TIME! -62ページ目

○○返しと言えば?

前々回のブログ(子どもたちのおしっこの記事)で
パンツ返しに触れたが、誰もつっこんでくれなかったあせる

確かに
ツバメ返し、魔封波返し、オーロラプラズマ返し 等と
比べたら、たいした技ではない。

パンツ(ブリーフ)の上に、海水パンツを履き、
下のパンツだけを抜くという技だ。

今の小学生は やらないのかなー?

オレらのときは、タオルをハワイアンの腰巻のように
スカート状にしたものを使用するか、
パンツ返しをするか、ふるちん になるか。
この三者択一しかなかったはずだ。

ところで、この“ふるちん”のふるってどういう意味?

FULLちん なのか 振るちん なのか??

うーん・・


まぁ どうてもいいか にひひ

ところで、みなさんが知ってる技で「○○返し!」って

言ったら 何を思いつきますか??


$SO BAD! BIG TIME!

どうも、ご無沙汰してましたm(_ _ )m

福島 いわき市。原発から約40キロの街。

今回 被災地の子どもたちのために何かできたら
という思いで 25~28日ボランティア行ってきた。

滋賀は関西広域連合で福島を支援している。

4年前、中越沖地震の後 滋賀の美術館や学校、
行政関係者やNPOなどのボランティアの有志が
新潟の柏崎で行った「きっずみゅーじあむ」
今回 そのメンバーが中心となって、いわきの
子どもたちのために、ボランティアを行った。

子どもたちと一緒に絵を描いたり、工作したり、
かき氷や流しそうめん したり、コンサートしたり。

現地に行ってわかったこと

・子どもたちは屋外で遊べないこと

・今期に入って、全小中学生の8%にあたる
 1万7千人が県外に転校したこと

・この いわき市から毎日 東電関係者が何台もの
 バスで原発に向かって作業をしていること

参加された方々は、この夏1番のイベントでした、
この気持ちは忘れないと・・と感謝された。でも

この人たちは、これからも放射能に脅かされ生活する。
オレたちは、何の心配もない滋賀へ帰る。


いったい何ができたのだろうか?

できる限りのこと したじゃないか?

みんな 喜んでくれたじゃないか?


おそらく もう会うこともない。つい4、5日前までは、
全く知らなかった人たち だけど

ここで滋賀と福島で生まれた絆は、お互いに
かけがえのないものになると信じたい・・

そして思った。子どもたちの笑顔は最高の宝だと。

$SO BAD! BIG TIME!
帰路 磐梯山SAでの夕日

よいこ のトイレ事情(T_T)

先日、家族で草津のロクハ公園プールに行った。
近所にプールは幾つがあるが、ここはお気に入り。

途中、3歳のKenが、「おしっこ!」ってあせる

よりによって、つなぎの水着だったので、
しかたなく全裸にして、おしっこさせた ムムム

うちのやつに言ったら、「又をずらしてチン出して
やったら楽チンなのに」って (なるほど)

水着と言えば「パンツ返し」って技があったよな (^O^)

$SO BAD! BIG TIME!

また先日、草津のイオンに家族で行ったとき、
やっぱりKenが「おしっこ」と。
ちゃんと家を出る前にやってきたのに ムムム

そしたら、上の子も「したい」って言うし、
ファミリー&身障者用のトイレに入った。

休日だったので、人が多く、ちょうど
小さい子どもをつれた家族が出てきたとこだった。

このドア、開閉がボタン式で、かなりゆっくり動く。
確かに、足の不自由な人もいるもんな

先に下の子、そして上の子がおしっこして。
じゃ、俺もこの際に って してたら

下の子が、開閉ボタンを押しやがった 泣

ドアが、ゆっくりと開いていった・・

どわ~~っ!!