それは!なぜでしょうか!!


下にその答えがあります!!

 
 
 
 
 
 

 

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はなぞの鍼灸整骨院の7つの特徴

  • 1  国家資格を取得した先生が必ず治療します!
  • 2  あいさつ、みだしなみ、整理整頓を重んじてます!
  • 3  プライバシーを大切にします!
  • 4  仕事帰りでもお気軽に来院して頂けます!
  • 5  患者様の都合の良い時間にご来院下さい!
  • 6  しっかり問診、しっかり検査を必ずします!!
  • 7  院内バリアフリーです!

 

 

 

 

①国家資格を取得した先生が必ず治療します!

当院では国定の学校で、解剖学・運動学・生理学・臨床学など人体に関することを3年間学び国家試験に合格し
国家資格を取得した施術者のみ勤務しています。
資格としては柔道整復師、鍼灸師、あんまマッサージ師です。

 

 

 

 

 

②挨拶、身だしなみ、整理整頓、インフォームドコンセントを重んじています!

患者様に気持ち良く過ごして頂き、何も不安な点が無い様に、当院では患者様への対応に重点を置いております。
医療従事者として清潔感のある身だしなみも心がけ
なぜこの治療をするのか?という患者様との意思疎通「インフォームドコンセント」も取り入れております。

 

 

 

 

 

③プライバシーを大切にします!

お着替え、治療後の身支度、鍼灸治療時にお肌を出す際は、必ずカーテンを閉めさせていただきます。
また通常治療時でもご希望があればカーテンを閉めての治療が可能です。
院内では男性と女性の治療スペースを分けさせて頂いておりますが
可能な範囲での対応ですので、何卒ご協力をお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

④仕事中、仕事帰りでもお気軽に来院して頂けます!

当院での治療の多くは、着替えの必要がありませんが、お着替えも用意しております。
お仕事中やお仕事後の、OLの方・サラリーマンの方にもご来院頂いております。
ストレッチ・カイロ・鍼灸の際に、スカート・スーツ・タイトなジーンズ等の方はお着替え頂く場合もあります。
それ以外でもご希望があればお着替えが出来ます。
お好きな格好でいらして下さい!
お化粧直しの鏡もベッドにはご用意してありますのでご利用ください!

 

 

 

 

 

⑤都合の良い時間に来院出来ます!

当院は予約制ではありません。
お仕事中やお仕事後の、OLの方・サラリーマンの方にもご来院頂いております。
その為初診の方は少々お時間を頂く場合がございます。申し訳ありません。
しかし2回目の来院時からは、治療メニューが決まっておりますので待つこと無く直ぐに治療に入ることが出来ます。ご安心ください。
都合の良い時間にご来院いただけますので、お仕事の空き時間・お買い物帰り・お子様を迎えに行く前
ベビーカーでの散歩中・お昼休み…いつでもご来院下さい!

 

 

 

 

 

⑥問診・検査を「必ず!7しっかりと!」します!

初診の患者様・症状に変化があった患者様には、「辛さの原因」をしっかりと特定する為に問診と検査をしっかりと行います。
その為初診の患者様は、治療・症状説明・治療計画説明を含めると30分~1時間程度(治療内容により異なります)をみていただいております。
2回目以降はメニューが決まっていますので、20分~40分程度(治療内容により異なります)になります。

 

 

 

 

 

⑦院内バリアフリーです!

ベビーカーのお子様連れの患者様・押し車のご年配の方・足元がふらつく杖の方、そのままお入りください!
そんな方達の為に治療スペースには段差を作っておりません!
あ!スリッパには履き替えて下さいね!(笑)

 

 

だからです!!!!(笑)

こんにちわ!鍼灸師の西山です!!

 

 

当院は
「交通事故治療ナビ」様に
「交通事故治療のスペシャリスト!」

という認定を受けております!!

 

現在ご通院のかたも、これから通院を考えている方も

 

安心してご通院ください!

 

当院は実績があります。自信があります!

 

 

交通事故に関して思う事…

 

毎日の暮らしの中で、自動車は切り離すことが出来ないですよね~
ということは「交通事故」もまた切り離そうとしても切り離せないですよね…

交通事故に遭う(起こす)ことによって一歩間違えれば
 

被害者に(>_<)
 

そして加害者にも、なり得てしまいます…

 


交通事故の種類

大まかに分類すると

「物損事故」

「人身事故」

に分類されます。
 

「物損事故」
は物を壊すのみで怪我人を出さない事故です。

「人身事故」
は怪我人を出してしまった交通事故です。

 

 

「物損事故」の場合、自分自身が怪我をすることがあっても

「他人」には怪我をさせていませんので

まだ救われるところがあるのかなと思います。
 

例えば自動車を運転している途中、雪でスリップしガードレールとぶつかり壊したとします。

運転手本人が怪我をしたとしても単独事故とみなされ、警察に傷害の申告をしなければ物損事故と扱われるわけです。

 

物損事故で一番怖いのは、二次災害の危険があるということですよね。
 

物損事故で動かなくなった自動車に後続の自動車が衝突し(>_<)
 

さらにさらに、被害状況を拡大させる可能性があります…
 

運転手本人(同乗者)が怪我をしていなければ
 

警察が来る前に三角停止板・非常灯などを用いて

後続の自動車に異常事態を知らせる!
 

是非行って欲しいです。

AS式骨盤×骨格矯正法は「カイロプラクティック」がベースです!

DD_Adjusting.jpg1895年の米国にて、背骨を矯正したところ難聴が治ったという出来事がありました。
この治療法を見つけたD.D.パーマー(1845-1913)は、ギリシャ語の「徒手」と「技術」を意味する単語をつなげて、カイロ(手)プラクティコス(技)と名付けました。

カイロプラクティックは、手を用いて人間の背骨を矯正することにより
人間が本来持っている治癒力を100%の状態にし
多様な症状を治すことが分かりました。

それは、またたく間に全米に広がり
今では「世界44ヶ国」で「医療」として法制化を果たしております。

世界に広まったカイロプラクティックは一つの職業としてまとまるべく
1988年に世界カイロプラクティック連合(WFC)が発足しました。
1997年には世界保健機関(WHO)に非政府組織として加盟し
世界保健機関(WHO)はカイロプラクティックを補完代替医療と位置付けました。

2005年には、カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するWHOガイドラインが発行され
カイロプラクティックの教育について統一的な指針が出されています。

世界的に見れば、カイロプラクティックは信頼された医療であると言えます。

残念ながら、日本においては未だ法制化もままならない状況です。
先のWHOガイドラインに則った教育基準を満たすカイロプラクター(カイロ施術者)は全国で800名程度となっております。

当院の矯正は、PACC(パシフィックアジアカイロプラクティック協会)認定のカイロプラクターの指導の下
全施術者が「安全・安心」な矯正治療を行っております。

 

 

 photo27.jpgAS式骨盤×骨格矯正法

マッサージをしても首の凝りが取れない、右ばかり腰が痛いなどの症状がある場合は
背骨や骨盤に歪みがあると言ってほぼ間違いありません。
AS式骨盤×骨格矯正法を用いてまずは正しい姿勢を思い出していただき
それを反復して行うことで身に着けます。
正しい姿勢が身に着き、左右のアンバランスがなくなると
今まで悩まされ続けてきた痛みから解放されます。
2200円(税込)~

自転車の交通事故

こんにちわ!施術者の西山です!!

 

本日はちょっと、えええええ!!っとビックリされる事をお話しいたします…

 

近年、自転車による交通事故は約17万件にものぼっています。そして交通事故において、自転車はいつも被害者側にいると思っている方が多いかと思います。

 

事実、自転車と歩行者の衝突事故が増加傾向にあり、危険な自転車走行は道路交通法違反によって取り締まりを強化しようと、全国の警察で指導されています。

 

例えば、猛スピードで自転車に乗っていた人が、高齢者や小さな子どもとぶつかって怪我を負わせてしまった、中には打ちどころが悪くて死亡させたという事件を聞いたことがあると思います。

 

このような場合、民事的な損害賠償責任問題が発生することはもちろんのこと、事故の内容が悪質であったなら、重過失致傷罪などの刑事責任を負われることもあります。

 

また自動車と自転車が交通事故を起こし、自転車に乗っていた人が死傷したとします。

 

今までの考え方からいくと、自転車側が被害者・自動車側が加害者と決めつけてしまっていました。

 

しかし、自動車側が絶対に事故を避けられる状況でなかった場合(不可抗力)、自転車側の責任(過失)が極めて大きい場合…このような場合、自転車側が加害者・自動車側が被害者として認められています。損害賠償に関しても、死傷した自転車側が損害賠償を支払う状況もあるということです。

 

自転車側が加害者になった場合、第一に負傷した人(被害者)への対応=救急車通報(119番通報)、そして安全確保をしなければなりません。

 

そして、どんなに小さな事故だったとしても警察官に必ず調書を書いてもらってください(後々のきちんとした応対に役立ちます)。同時に、交通事故証明書を自動車安全運転センターに依頼し発行してもらってください。

 

 

 

また、被害を受けた人(被害者)をきちんと確認(名前・年齢・住所・連絡先・勤務先等々)してください。もちろん、被害者に自分の名前・住所・連絡先を伝えることを忘れないでください。

 

そして何よりも重要な事は、被害者に対して誠心誠意の態度で接することです(お見舞い・お詫び)。

 

そうすることによって、事故も円満解決する方向に向かっていきます。

 

こうしてみると、自動車の交通事故・自転車の交通事故の対応も何ら変わることはないのです。

 

事故を起こしたことよって、動揺したりあわてたりするのも一緒です。

 

ただ、そういう状況下でも自分自身を決して見失わないようにしてください。

 

ちゃんとした行動さえ出来れば、後から悔やむこともありません。

ちょっと重いお話でしたが、大事なことですよね。