電話をかけてきて、担当者が打ち合わせ中で電話に出られないだけで「上司を出してください」とご立腹
「パーティの最中に外の物音が聞こえて気分を害したため、サービス料の分は値引きして」などのクレーマー花嫁
電話をかけてきて、担当者が打ち合わせ中で電話に出られないだけで「上司を出してください」とご立腹
「パーティの最中に外の物音が聞こえて気分を害したため、サービス料の分は値引きして」などのクレーマー花嫁
打ち合わせの際に、基本プランとともにオプションも紹介。
その時点で色々なオプションを追加注文したのに、いざ支払いの段階で
「あの追加注文した部分に関してはサービスしてください」と、理解できない値切りをする花嫁

3月初旬。
真冬の寒さが戻ったかというほど寒い小雨まじりの日
「これが夢だったから」とガーデンでウェルカムドリンク![]()
ガタガタ震えるゲストに「写真をたくさん撮りたいからもう少しガマンして」と強要した花嫁・・・。
昨晩食事に行ったのは、ベトナム料理「ASHIMA」![]()
田町から徒歩5分のベトナム料理屋さんです![]()
浜松町で待ち合わせをし、タクシーで銀座まで。
少しうろうろして、良い汗をかいたところでお店に向かいました![]()
ココ→http://r.tabelog.com/tokyo/A1314/A131402/13118130/
店構えはしっかりとしていて少し高級そうな感じですが、メニューは意外と良心的。
ワインやカクテルなどのお酒も500円から用意あり。
店員さんイチオシのエビマヨ→確かに美味![]()
女子が大好き生春巻き→タレがハンパなく美味しい![]()
そして、一緒に行った方が一番おいしいと唸っていたのは、杏仁豆腐。
どうやらこの人、杏仁豆腐オタクのようなのですが、
「今まで食べた杏仁豆腐の中で一番美味しい!」と大興奮していました(笑)
![]()
挙式が待ち遠しいですね。
でも参列者は不満を持つことが多いのも事実です。
ですが二人のちょっとした気配りで、とても喜ばれることができます。
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結婚式っておめでたい席だけど、
「参加するとなんか疲れちゃうんだよね~
」
なんて思った経験ありませんか?
それには下記のような要因が挙げられます。
1、「今日はおめかしをしよう!」と意気込み、履きなれないハイヒールやおろしたての靴が原因で足が痛くなる。
2、飲酒する可能性が極めて高いため、車ではなく必然的に電車移動になる。
3、挙式と披露宴会場が離れている場合は、長距離歩いて移動することがある。
4、披露宴会場から二次会会場まで移動があるケースがほとんど。そして、二次会開始まで長時間待たされることもしばしば。
5、写真撮影などが多いため、立っている時間が長い。
リクルート時代、ゼクシィ担当だったということもあり、結婚式場へ出むく機会が多くありました。
そしてそのとき気づいたのです・・・!!!
上述した5つの要因も、結婚式参加の疲れの原因としてとても大きいのですが、それ以上の理由があることに。。
結婚式を挙げる二人は、日々の生活とは少し違った「特別感」を求めて会場を探します。
そしてそれは、結婚式場のあるエリアに大きく反映します。
そのため普段全く行かないような自然の多い場所や、ちょっと気取ったオシャレエリアで開催する人も非常に多くいらっしゃいます。
それは新郎新婦だけではなく参加者も同様、多くの方が普段の生活とはかけ離れた知らない土地にやってくるということです。
そうです。
“知らない場所”では“休める場所”も知らないのです。
お茶できる場所はないかな?タバコが吸えるカフェはないかな?なんて探しまわっている間に疲れてしまうのです・・・。
↓↓↓
花嫁TIMESでは、そのような状況を踏まえ、
結婚式における独特な疲労感を緩和し、最大限に結婚式を楽しめる環境を作りたい
という思いでサービスをしています。
※詳しくはこちらから。
「おめかしカフェmap」
http://www.hanayometimes.com/p_price.html
結婚式準備のご相談、結婚式場探しのご相談などなど、お気軽にメッセージください♪♪
気配りのできる花嫁は、送賓の際にも聡明さを感じさせるものですヾ(@°▽°@)ノ
来ていただいたお礼を言う前に「○○さん」と名前を呼びかけてください。
ささいなことですが、名前を呼ばれるのは嬉しいですし、それだけで挨拶が固有化します。
披露宴ではテーブルめぐりで初対面の方に挨拶することもありますので、
そんな機会にできるだけ顔と名前を一致させるようにして、スマートな送賓を心がけましょう![]()
ブーケトスは結婚式のハイライトです![]()
その一方で、「ブーケトスはしたいけど、どうしてもブーケを渡したい特定の人がいる」と悩む花嫁もいます。
そんな場合は、ブーケを別にもうひとつ用意して、全てが終わったあとにさりげなくその友人に声をかけ、場所を変えてあなたが挙式で持ったブーケを渡しましょう!!
どなたに渡す場合でも、そのシーンを写真に撮っておくと、両者のよい思い出になります![]()
私自身、姉の結婚式に参加した際は、お色直しのための退場のエスコートを私が務めました。
その際、ドアを出たところで、姉が「ありがとうね。」と言って、ウェディングドレスと合わせて持っていたブーケをくれました
そのときの写真が自宅にありますが、ふたりとも泣きはらしたあとの笑顔です。
とても良い思い出です![]()
先日、高校時代からの友人の結婚式二次会に参加してきました
仕事柄、普段から幹事やら余興やら何かしら任されることが多く、
「仕事をしながらの準備はちょーーー大変;」なんて思いながらも、友人の喜んでくれている顔を想像すると、どうしても断れない性分の私です・・・
この日の二次会は、
新横浜のBarOPというこじゃれたBarで行われました
入り口すぐにBarカウンターがあり、その奥がゆったりとしたソファスペースになっています。
(Barカウンターは喫煙席、ソファスペースは禁煙席と分煙もばっちりです)
ふたりの二次会のコンセプトは、
出逢った頃の“ハロウィーン”に合わせて、会場全体もハロウィーンっぽい装飾に、ということでした
もちろん幹事は仮装し、水槽などに施したハロウィーンの装飾が、薄暗い会場にとてもマッチしていました♪
演出は、ビンゴや二人の共通点ゲームなどで盛り上がり、
〆は新婦から新郎へのサプライズプレゼント!!!![]()
ちょうどこの翌日、新郎が誕生日だったということもあり、
ドリカムのHappy Happy Birthdayに合わせてケーキが登場
新婦からの、
「お誕生日おめでとう。これからは毎年、奥さんとして誕生日をお祝いさせてね。」
という言葉に、新郎は男泣き。
むしろ泣きすぎ。笑
しまいには、幹事である私もつられて涙涙・・・。。
結婚式、披露宴は親族中心で行われたため、
友人向けの二次会では、ふたりの計らいでケーキカットやテーブルサービスなど披露宴さながらの演出も行われました
ダラダラとビンゴゲームなどが続く二次会も大変多いですが、
このようにピリっとした演出を組み込むのも、特別感があり華やかな雰囲気になって良いかもしれません。
とても素敵な二次会でした
改めて、結婚おめでとう
末永くお幸せに。。。
結婚式にアクシデントはつきものです![]()
どんなアクシデントがあっても、それを悲観的にとらえて嘆いたり、怒ったりしたところで、プラスになることはひとつもありません!!!!
けれど前向きな姿勢で明るく乗り切れば、必ず良い思い出になりますし、何より花嫁の株が上がります![]()
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彼が招待したゲストの中には、結婚式場で「初めまして」と挨拶をする方もたくさんいると思います。
歓談の際に、自分の身内や友人とばかり話に花を咲かせるのではなく、彼のゲストにも積極的に話しかけることができる花嫁は魅力的です![]()
会話に限らず、自分の両親と写真を撮るような時、彼のご両親にも一声「一緒に撮りましょう」などと言えるような花嫁は大人度が高いと思います![]()
どんなシーンでも周囲を見渡すことのできる人肌温度の気配りを見つけていきましょう