ハリウッドの衰退が止まらないようです。当たり前ですよね~ 

 

だってもうずいぶん前からストーリーはマンネリ。その上、あからさまな人種配慮だもの。

 

人魚姫が黒人女優だったり、白雪姫の顔が白くなかったりは論外としても、地方の裁判所が出てくると、ほぼ90%という割合で、裁判官は黒人女性。主人公が白人男性の警官なら相棒はラテン系の女性or黒人男性となると、楽屋裏が見えて白けてしまう。ちなみにアジア人についても言いたいことはありますが、ここではやめておきましょう。

 

それに加えてハリウッドのスターたちが、まるで政治家みたいに思想信条をしゃべりまくり、汚い言葉で政敵批判をするようになってきました。

 

誰かが言っていましたが、「俳優から説教などされたくない」。同感!

 

スクリーンで登場人物になりきって演じるだけにしてほしいものです。

 

その点、日本の俳優はとてもクレバーでよかった! 

 

 

☆講演予定

・6月27日(土)抗加齢医学会総会(横浜パシフィコ内)

 

☆拙著一覧

最新刊「カラヴァッジョと惨劇のローマ」(文藝春秋)

「メディチ家12の物語」(光文社新書)2刷

「名画で読む 音楽の秘密」(祥伝社)~読売新聞美術展ナビでの連載を書籍化

「ハプスブルク家12の物語」(光文社新書)36刷

「ブルボン家12の物語」(光文社新書)17刷
「ロマノフ家12の物語」(光文社新書)14刷

「イギリス王家12の物語」(光文社新書)15刷

「プロイセン王家12の物語」(光文社新書)6刷

「怖い絵 泣く女篇」(角川文庫) 22刷

「怖い絵 死と乙女篇」(角川文庫) 15刷

「西洋絵画のお約束」(中公新書)8刷

「危険な世界史 血族結婚篇」(角川文庫)27刷
『名画の謎 ギリシャ神話篇』(文春文庫) 7刷

「名画の謎 旧約・新約聖書篇」(文春文庫) 5刷

「 名画の謎 陰謀の歴史篇」(文春文庫) 3刷
「印象派で近代を読む」(NHK新書)11刷
「『怖い絵』で人間を読む 」(NHK出版生活人新書) 19刷 etc.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もうだいぶ前ですが、本ブログでナチス高官のあだ名についてご紹介したことがあります。ヘスのあだ名が「少女ベス」だったりして、なかなかのものでした。

 

 一方、作戦名や事件名はカッコイイのが多いです。

 

 12世紀シュタウヘン朝の赤髭王の名を冠した「バルバロッサ」作戦。

 

 ゲルマン神話の女性戦士の名を冠した「ヴァルキューレ」作戦。

 

 ギリシャ神話に登場する地獄の番犬ケルベロスをドイツ語読みにした「ツェルベレス」作戦。

 

 ナチ党が、党内部の対立者たちを粛清した「長いナイフの夜」事件。

 

 国家主導の大規模な反ユダヤ人暴動は「水晶の夜」事件。

 

 男性はいつまでたっても男の子っぽくて、戦争においてもカッコイイ命名を必要とするんですねえ。。。(いいんだか、悪いんだか)

 

 

☆講演予定

・5月9日(土)カタログハウス(通販生活)主催(代々木のカタログハウス社内)

・6月27日(土)抗加齢医学会総会(横浜パシフィコ内)

 

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「西洋絵画のお約束」(中公新書)8刷

「危険な世界史 血族結婚篇」(角川文庫)27刷
『名画の謎 ギリシャ神話篇』(文春文庫) 7刷

「名画の謎 旧約・新約聖書篇」(文春文庫) 5刷

「 名画の謎 陰謀の歴史篇」(文春文庫) 3刷
「印象派で近代を読む」(NHK新書)11刷
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いま新しいものを書いてアップしたつもりが、またまたまた消えてしまいました!!

 

保存しておけばいいのに、と思われるでしょうが、書き終わった後、「保存しますか」or「アップしますか」の二択なんですよう・・・(涙滂沱)

 

最近映画館へ行かなくなったという話でしたが、もう今日は書く元気なし。というか、これから外出です。

 

それでお知らせのみ。

所要のため来週はこのブログはお休みです。また5月にね!

 

 

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 確かマーフィーの法則によれば、「大事なものほど失くす」らしい。

 

 私も今その大事なものを絶賛捜索中だ。つい2,3日前には食卓に置いていた。それが昨夜から煙のように消失してしまう。

 

 そのせいか、それとも寝る前に読んでいるクーンツの『雷鳴の館』(再々読中)での探し物シーンのせいか、悪夢をみてしまったぞい。

 

 そしてそういえば、だいぶ前に当ブログにも書いたが、お見舞い先の病院を出るとものすごい陽射しなのでサングラスを探したけれど無い! 受付に行き、サングラスを無くしたのですが、落ちていませんでしたか、と訊ねると、「今お客さまがかけているサングラスの他にですか?」と言われ、すでにサングラスをしていたのに気づく。

 

 いやあ、さすがに自分でも笑ったな。

 

 というように今回の失くし物も思いがけないところから出てくることを願っているところ。

 

 

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『アルゴ』(ベン・アフレック主演)をご覧になった方は多いでしょう。革命勃発時のイランから大使館員たちを脱出させるという、実話をもとにしたハラハラドキドキの、面白くてためになる映画でした。まだの方はDVDで是非!

 

 今回のアメリカ人パイロット救出劇も、『アルゴ』に負けず劣らず、実に凄い作戦でしたね。トランプや共和党嫌いの人でも感動したのではないでしょうか。何年か後には必ずや映画化されるでしょうから、その時は絶対見たいです。

 

 ずいぶん前にこのブログでも書きましたが、「もしエイリアンが襲ってきたら、誰を司令官にするか」というイギリス人のラジオ・リスナーへの大々的アンケートがありました。

 

 ベスト10の中に、シュワルツェネッガーやスタローンや科学者たちに混じり、只一人の政治家としてトランプ大統領が入っていました。

 

 今回のイラン救出劇で、まさにその信頼が証明された形だなあと思ってしまいます。高市総理も頑張ってほしい!

 

 

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 今せっかく記事を書いたのに、そしてアップしたつもりなのに消えてしまいました。涙。。。

 

 もう一度書くのは辛いので紹介だけ。

 

 最新刊『カラヴァッジョと惨劇のローマ』(文藝春秋)がでたので是非お読みください。

 

 いろんな画家がいますが、世界的な著名画家で人殺しは彼だけでしょう。波乱万丈の人生を辿ってみました。

 

文春オンラインの記事も公開されたので見てくださいませ。

https://bunshun.jp/articles/-/87204

https://bunshun.jp/articles/-/87213

 

 

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 先日、所用があって出かけ、案の定またまた迷子になった。

 

 窮していると病院の看板を見つけた。その病院の前を通った記憶があるのでもう大丈夫とホッとする。看板には鉤型の矢印と「OO病院はすぐそこ」と書いてあった。まっすぐ行って最初の曲がり角を右だな、簡単でよかったと歩き出す。

 

 しかしいつまでたっても曲がり角がない!!

 

 「すぐそこ」じゃないんかい!と内心で突っ込みを入れているとようやく曲がり角があったけれど、そこからもけっこうな距離があった。

 

 それで小松左京のホラー短編「すぐそこ」を思い出し、帰宅してまた読みなおし、改めて怖かったあ!

 

 山歩きの若者が富士の樹海のような場所に迷い込み、しかし幸いところどころで何人かの村人に行き会ってその都度道を尋ね、言われたとおりに歩いているのに見えるはずの県道がいつになっても見えない。

 

 じわじわと迫りくる夜の闇、そして疲労と焦り。もうだめかと思った時に明かりのついた一軒家。彼はホッとしてそこに助けを求めるが。。。

 

 そこには幽鬼が? というありふれた話ではない。ラストは読者の予想をはるかに超えた恐怖です。

 

 ぜひ一度読んでみてください。でもその前に拙著『メディチ家12の物語』もね!

 

 

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 イエスが磔刑された日が13日の金曜日だったとされ、そこから13という数字自体も忌み数となったようです。

 

 この「不吉な数字」をめぐってはホラー映画にもなっているので、多くの人がご存じでしょう。

 

 それを踏まえた上での、かなり笑えるジョークが以下――

 

 ある若夫婦が高層ホテルに泊まっていると、火災が起こった。

 

 妻が言う、「早く窓から飛び降りて!」

 

 夫が答える、「だって、おまえ、ここは13階だよ」

 

 妻が怒る、「こんな時に縁起かついでいる場合じゃないでしょ!」

 

 

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 今回のアメリカ・イスラエル合同による「エピック・フューリー作戦」は実に凄かったですね。

 

 偶然にも、ちょうど『モサド・ファイル/イスラエル最強スパイ列伝』(マイケル・バー=ゾウハー)を読み終わったばかりでした。

 

 アイヒマン事件やミュンヘン・オリンピックの報復合のところは特に面白かったです。後者は映画『ミュンヘン』である程度知ってはいましたが。

 

 今回のエピック・フューリー作戦でもモサドの一員がイランの最高幹部の中に潜入していたのではないかと言われていますね。数年後には詳しい書物がでてくるでしょう。とにかく物凄い世界です。

 

 そういえば、三船敏郎主演の『日本海海戦』にも、日露戦争で活躍したスパイ明石元二郎が出てきました。仲代達也が演じていたので強烈でした。

 

 平凡な生活をしているので、スパイものが好きな私です。

 

 

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今日の東京は朝から雨。終日続くようです。

 

せっかくのお雛祭りなのになあ。。。といっても特に何をするでもなく、小さな男雛と女雛を飾っているだけですし、雛あられを食べるわけでもないのですけどね。

 

話変わって。

 

 『メディチ家12の物語』が発売3日目で増刷しました。感謝です! しかも勢いに乗ってこれまでのシリーズも全部増刷になりました♪

 

 

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