手にいれて、預金もあって、
幸せになるはずだと思ってたその場所に幸せはありませんでした。
私にとって当時が人生最大の絶望期でした。
何もない今のほうが満たされています。
なぜでしょう。
人間というからだで生きている以上、欲望、煩悩はつきものですが、間違いなく断言出来ることは
人は外側の要因では幸せになれません。
一時的な満足感は得られたとしても、さらにまた何かを求めはじめます。
いつも足りない何かに、もっとと目を向けてしまうのです。
手にしているものには
いつも気がつかないのです。
しかしながら内なる声が求めているものはいつも愛です。
愛を求めて、日々、悩み苦しみ葛藤するのです。
人間のからだから離れ、死をむかえる日
私達が幸福感に満たされるのは、宝石や時計でしょうか?
違いますね。
Android携帯からの投稿
きっかけは実は、恋愛でした。死に物狂いの恋愛!
600日間1日も休まずせっせと泣き続けた恋は、いえそれまでのすべてのことが私に宇宙の真実を教えてくれました。
本当の自分とは?
誰もが一度は考えたことがあるかと思います。
私達は、思い通りにならない世界を自ら体感したくてどうやら人間として今生きているみたいなのですが、それ忘れちゃってます。笑
だからしんどいし辛い。
言葉にするのはむつかしいですが、ブログを通して自分のこのなんともいえない気持ちを綴っていけたらと思っています。
600日間1日も休まずせっせと泣き続けた恋は、いえそれまでのすべてのことが私に宇宙の真実を教えてくれました。
本当の自分とは?
誰もが一度は考えたことがあるかと思います。
私達は、思い通りにならない世界を自ら体感したくてどうやら人間として今生きているみたいなのですが、それ忘れちゃってます。笑
だからしんどいし辛い。
言葉にするのはむつかしいですが、ブログを通して自分のこのなんともいえない気持ちを綴っていけたらと思っています。
