D22 凍結胚移植
凍結胚移植してきました。判定は11日。またこの世のだれもこれから先どうなるかはわかりません。余計なことは考えず目の前のことを大切に楽しく過ごそうと思います。今日は病院に予約時間ギリギリ到着。まず受付。普段なら三時間以上待つこともあるのに、すぐ診察室呼ばれて先生とお話し。卵ちゃんの画像を見せてくれました。おー!二年ぶりだね卵ちゃん。お久しぶり。凍結前と変わらず4ABとのこと。アシストハッチングしてあるからかまん丸とは少しだけ違いました。先生から今日の説明と今後のスケジュール確認がありました。二日前のお話では、今日と、判定までの間にもう一度と、二回プロゲデポー注射を打つということでしたが、ナシにしようとのこと。出揃ってる血液検査データは同じなのにどうして変更したのかはわかりませんが、通院が一回減って楽ーと思っておきます。いつもと違う奥の方の手術室みたいなところに案内され移植。前回の移植から二年たってますので、やってみてそういえばこんなだったなーと思い出したりします。エコーで下腹押されて、ああおしっこ漏れたらどうしようって前も我慢したなーって。手技はほんの数分。採卵と違って痛くもなんともありません。身体のダメージもないし。なのに車椅子が用意されてて乗ってくださいと。なんだか申し訳なかったです。大丈夫です。自分で歩けます。と言っていいのか。それともそういうルールなのだから何も言わずに乗るべきなのか今もわかりません少し座って休んでからプロゲデポー125ミリを注射してもらい今日はおしまい。抗生剤ホスミシン一日分を処方されました。お会計は、胚融解 移植 120,000アシストハッチング 33,000+お薬などで15万円以上でした。