小学一年生のカジロウ。
先日、おおきなかぶのテストを持って帰ってきました。

裏面の問題、『あなたが、「おおきなかぶ」のおじいさんだったら、かぶがぬけたあと、みんなになんといいますか。』
カジロウの答え
「おおきなかぶですね。
あまいにおいがしますね。
またうめましょう。」

え?うめたの?(笑)
なんで?(笑)

カジロウ「またあとで食べられると思ったの。」

…爆笑!!!
カジロウは大変な偏食家なので、蕪を食べられません。でも、お話の中でかぶは美味しいものなのだろうなぁと想像して、美味しいなら、またあとでも食べたいと思ったんだろうなあ(笑)

てか、また埋めるとか、前世は犬なのかな(笑)

彼の頭の中は楽しい。