短い距離のアプローチでボールを止める
20日の続きショートコースで教わったアプローチのコツ
ボールは浮かせるんですがあまり転がしたくない時(よくありますね
)ランを殺す時のやり方としてフェースを少し開くとよいと教わりました
体の方向や打ち方はいつもと同じで、フェースを少しだけ開きます
ショートコースラウンド中に一度だけすごくきれいにボールが浮きその後減速しました

一度だけですけど

スライスが出る理由
打ちっぱなし 90球
今日もショートスイングから練習
長いクラブほどスライスが出る傾向です

原因はやはりアウトサイド・インになっている事だと思います
最近理解したのですが、フェースをスクエアにしてアウトサイド・インで振ると スライスが出る方向にサイドスピンがかかります
手の平でやってみるとわかりました

ドライバーではまっすぐの方向に飛んでも スライス気味に曲がるので、原因はこれに違いない

逆に9番くらいまではまっすぐ飛びます
あと自分の感覚だけかもしれませんが、早めにフェースを無理に返そうとすると クラブのヘッドは体から離れてアウトサイド・インになるような気がします
次回はクラブを自然に降ろしてきて体の近くを通すよう 心がけて行きます

追記
それよりも右肩が早くから開いている気がしてきました
そっちを気をつけます

ショートスイング
打ちっぱなし 80球
スイングプレーンを安定させるために ネットで見つけたショートスイングというものを始めました
有名なプロの方が考えたものらしいです
自分の理解した手順は以下の通り
アドレス
腕が右足の前まではフェースをまっすぐ引く
手の親指側が上を向き始めコック開始
左腕が地面と平行のになるところ(3時の方向)で停止
この時右腕の肘から先も地面と平行
クラブは体の正面から見てシャフトが地面に対し120度になるようにする
※打つ方向から見てシャフトがどれくらい傾いてるかは 記載がなかったので スクールで習った通り ボール位置に打つ方向と平行に引いた線上を グリップエンドが指すようにした
そこからスイングし 右腕も左腕も反対の9時の方向まで振る
この時のシャフトの角度はやはり120度
終了
まだ安定して振れませんが、良かったのは腕が地面と平行になる時点で 正しくバックスイング出来てるかのチェックポイントに出来る事です

ショートスイングは継続してみようと思います
パターの修正
昨日の続きパターは人それぞれといいますが いくつかヒントをもらいました

スタンスを肩幅より少しせまいぐらい
今まで腕はバラバラの形で体に無理に引っ付けたりしてたんですが
五角形にして力は抜いて肩からぶら下がってる感じ
ストロークは1バックスイングに対し2フォローするイメージで
今までよりはましになりました

まだまだ経験不足ですが




マーカーはすぐに出せないと周りの人に迷惑ですしね