こんにちは。
話、聞きます。
小沢です。

 

チャレンジしたことがないことに手を出すとき

 

「難しそう」

 

そう思って躊躇して後回しにしてしまうこと

たくさんあると思います。

 

僕自身もそういったことってたくさんある。

今日はその中のひとつを紹介します。

難しそうなことが5分で終わることもある

以前、僕ラジオをやっていたんです。

 

「やっていた」

 

とも言えないレベルで2回で止まっていますが。

 

たった2回レンタルスペースでボイスメモに一人で喋る。

 

なんの編集もせずそのままYouTubeにアップする。

 

だけだったんですが、聞いてくれた人がいてなんと

 

マイクをいただいたんです。

 

よく見るなんかラジオDJが使ってそうなかっこいいやつ。

 

いただいたのは去年の11月くらいだったと思います。

 

大変申し訳ないことにいただいてから1回もラジオは撮ってません。

 

ちょうど、ちゃんと考えてからやろう。って思っていたタイミングでもあって、マイクをいただいたのにも関わらず1度開封してから放置していました。

 

それと、このマイクの使い方が分からなかったんです。

 

調べればもちろん1撃。

 

なんですが、調べもせずにきっと難しいソフトとかパソコンにダウンロードして、色々セッティングとかして、ほんでもってあんなことこんなこと…って妄想してたんです。

 

そしたらこんなに時間が経ってました。

 

昨日、夜ラジオやりたい。って思ってマイクについてちゃんと調べてみたんです。

 

そしたら

パソコンに繋いだだけで使えたんです。

 

2分で完了。

 

2分後にはマイクに向かって

「こんばんは、小沢です」

って連呼してました。

 

3分後には録音された音声を聞いて夜中にひとり

「すげぇっ!!」

って歓喜して

 

5分後には奥さんに自慢してました。

 

そんなもんなんです。

 

早速

Stand.fmとSpotifyを用意して準備万端。

 

マイクは机に固定したので話したくなったらいつでも話せる。

 

多分、暇さえあればラジオアップすると思います。

 

以上です。

 

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こんにちは。
話、聞きます。
小沢です。

 

つらつら書きます。

 

僕は文章を書くのが好き。

 

これに気づいたのは一昨日。

 

Instagramをメインにサービスをしているのに

写真を撮られるのも、動画を撮られるのも好きではない。

 

結構致命的。

 

だからお気づきかと思うのですが僕のキャプションはつらつらと長い。

 

思っていること、感じたこと、起きたことなどをつらつらと書いているので中身がないこともしばしば。

 

でも僕は書くのが好きなんだと一昨日気づきました。

 

きっかけは夜中にノートにつらつらとメモを書いていたときに自然と自分で書いていたんです。

 

「文章を書きたい」
「言葉を書きたい」
「言葉で集客したい」

 

って。

 

多少お酒が入っている状態でしたが、こう書くということはきっと好きなんだと思います。

 

元々お客様からも書いている文章だったり、キャッチコピーだったりで興味を持ったと言われることが多々あった。

 

正直に嬉しかった。

 

そして昨日久々にインスタに投稿をしてコメントをいただいて

 

そのコメントへの返信に「書くことが好き」って書いたんです。

 

なんか、初めてくらいでちゃんと自分で自分の「好き」を認めた気がしてすごく心が「スッ」としたんです。

 

動画撮らなきゃ、写真撮らなきゃ、リールだYouTubeだって日々考えていたけど

 

僕は「書くのが好き」なんだってやっとわかった。
だから「書く」ことで発信していけばいいじゃん。

 

ってなったんです。

 

元々のお仕事で

源氏名考えたり、キャッチコピー考えたり、売出し用の文章考えたりもしていたし

新店出すときの屋号、キャッチコピー、コンセプト説明なども作っていた。

 

楽しんでそれらの仕事をしていたけど「好き」という認識ではなかった。

 

でもずっとそれをやっていたから気づいたら得意になって気づいたら好きになってる。

 

だからね何が言いたいかというと

 

得意を仕事に、好きなことを仕事にとかってよく聞くけど

そんなものは中々見つからない

 

だから得意なもの好きなものを新しく見つけるのではなくて

 

実はもう「持ってる」

 

その可能性、全然あるよってことです。

 

以上です。

 

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この記事は2025年11月18日に投稿したものです。

意外になかったんです。僕にも話せる場所が。

何も気にせず自分のことを話せる場所。

例えは非常に極端ですが、

僕は会社員時代

真剣に下○タを話すことが仕事だった。

1日の会話の9割は下○タ。

仕事の話=下○タ。

(一般的には「下○タ」の部類に入るという意味です。)

僕はその仕事を真面目にやっていました。

真剣にどうしたら売上が上がるのかを考え

下○タを学び、磨き、伝えていました。

そんな僕の仕事の話を聞いてくれる人は皆無。

そして話せる場所も皆無でした。

興味本位で聞かれることはあっても

やっている仕事を理解してくれる人はいませんでした。

僕の感覚ではコンビニで真剣におにぎりを売ろうとすることと

やっていることは同じだったのですがやはりそれは理解されません。

そんな僕だから

「話せる場所」が欲しい。

真剣にそう思っていました。

僕が仕事にしていたことを否定せず、理解を示し、真剣に聞いてくれる場所。

もちろん、9割が下○タなので、それを堂々と話せる場所がいい。

できれば知らない相手がいい。

情報が入ると人は先入観を持つし、知っている相手だと情や心配が入るから。
 

そんな僕が始めたのが「話、聞きます。」です。



今日お客様から「意外にないんです」と言われた。

(注:「下○タを話せる場所が」という意味ではないです)

飛んでカウンセリングはあるけれど、それじゃない。

ただ来て、ただ話て、ただ帰れる場所。

利用後の心配もなく、その場だけで終われる場所。

自分のことを知っている人に話をしたら言われることは大体わかってるから

知らない人に話がしたかった。

あまり理解されない仕事をしてきた僕だけど

今日も「はじめてよかった」そう思える1日でした。

以上です。

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