1.なるべく多くの人々に休養を取っていただく について

わたしの本が世に認められれば時代は変わります。
長い冬の時代でしたが、時代を変える最後のチャンスかもしれません。
今までの精神面を始め、疲れた体を休めるためにも、生活の支障のきたすことの無いように、1~1.5か月くらい、ゆっくり休んで頂きたいというのが私の考えです。
そして今休めない人々も、少し経ったら交代で1~1.5か月は休めるようにしていただきたいというのが私の思いです。
皆で協力し合い、ゆっくり休んで頂きたいというのが私の思いです。