ブログ書くのも久しぶり。

パソコンするのも久しぶり。

でも、電源だけは毎日しっかり入れてました(^▽^;)

電気さんに謝れビックリマーク


今日は起きたら家出る15分前で。

だめだ…と思って二度寝ですヽ(;´ω`)ノ

だから遅刻です爆弾


本日の授業はデッサン。こちらも久しぶり。

構図が、全然わからないよお( ´(ェ)`)

デザイン案とかだと、いいねとか色々誉めてもらえるのにな…


今は、3つ4つの作品の仕上げに入りながら、卒業制作してますキラキラ

おーちゃんが今年の目標に、絵を仕上げるって言ってたので、

やる気は満タンです晴れ



時間が無くても、才能が無くても、

やる気があれば、なんでもできるってことを伝えたいって言ってたけど、

あたしには痛いくらい伝わったな…

って、おーちゃんの作品見て、何も話聞かなくて、初めて観た後に思ったもん。


おーちゃんが言ってるこの才能は、

色彩感覚が優れてるとか、感受性が豊かだとかそういう意味での『才能』。


でも、あたしが以前言ってもらった言葉に、

才能っていうのは、

色彩感買うが優れてるとか、感受性豊かとか、センスがいいとか、そういうことじゃなくて、

日々、やらなければいけないこととか、したいことをしっかりして、

その中でどれだけの時間を見つけて作って、裂くことができるか、

そういうのが『才能』だって。


そういう意味で、おーちゃんは本当に『天才』。

『天才』って言葉がとてもチープに響いてしまいますね(´・v・`)

だから、すごく尊敬してます。

そういう面を見て初めて、

あたしはおーちゃんの本物のファンになったなーキラキラ



今日は寒かったけど、天気がよくて夕陽が綺麗でした(=⌒▽⌒=)

で、触発されたような気分で、明日朝からちょっと写真撮りに歩きます(°∀°)b

でも、もう起きれない気が…

朝日が撮りたいんです、本当は…でも、曇り空らしい…


でも、1日ずらして15年目の震災の朝を撮ってもいいかな。

不謹慎な意味じゃないですあせる

あれほどの被害や爪痕をいろいろな人に残した自然は、

どんな顔をしてるのか、とか、震災について考えながらゆっくり歩きたいです。


先日、現文の時間に面白い論文読んだのですが、

「写真は芸術になると引き換えに、コピーという最大の魅力を失った」的なことが、

書いてありました。

でも、もしかしたらあたしの勝手な解釈かも…

授業なんて、全然真面目に受けてないもんで(/ω\)


写真の芸術性について、理解しがたいとか、良し悪しや、

好みは被写体のみで決まるのじゃないかとか、いろいろ考えても、

専門に習ってないから全然わからなかったので、

これをひとつに、自分なりに、自分の写真を作りたいドキドキ


今晩、翔ちゃんの『神戸新聞の~』がやりますビックリマークビックリマーク

翔ちゃんを見るのも、すごい勢いで楽しみにしてるけど、

写真や報道の在り方についても、

楽しみにして観るつもりです(*゚ー゚*)


それにしても、嵐は年初めから歌いすぎじゃないかい?

CMやドラマやニュースや、色々嵐の使ってくださってるけど、

なんかすごい(*⌒∇⌒*)ラブラブ

あたしの中ではもう、テレビ=嵐ビックリマーク

全部、CDにして出してくださると嬉しいなラブラブ







最近、鬼束さんの「僕等、バラ色の日々」が好きです。

一日中リピートです。

少し沈んだりするけど、自分の気持ちが整理できるような、それだけになれるので好きです。

曲想も好きなので、中学上がる前くらいからずっと聴いてますね。


彼女の思った意味とは微妙にずれてくるけど、なんか同調?できます。

ありそうでない、歌詞のフレーズとか、

彼女が歌うからこそ、泣きそうになるくらい想い入れて聴けるんだって思います。


智さんのこととか、絵の事とか、将来は絵とかデザイン系の仕事で食べて生きたいと思ってるので。

どこで、打ちのめされて立てなくなるのか、とか思ったり。

逃げてしまう自分を想像したり、

やっぱり有名になれば華々しいけど一握りで、辛くて描くのを止める事もあるだろうし。

そんなの辛い。

智さんのことも、忘れるくらい素敵な恋がそう簡単にあるわけじゃないし。

でも、無いものに神様に縋って生きるようなことは、できないと思う。

そして、リアルで恋したときに、所詮妄想だったんだよ、って、

智さんを好きでたまらなく思ってる今の自分を、全否定する日が来る事が、

怖い。

この気持ちは誰にも分からないと思う。

わたしにも、わからない。

でも、確かに、思うの、智さんに恋してるって自分を忘れて、

いつか、あの人はわたしの青春だったね、なんてこともいえないまま、

本気で想ってることが怖いの?


サビの2つ目がすきなんだけど、

「 人は飛べずに立ち止まる事を

  知って

  いつかは大人になる

  だから手を離そう

  最初めから幻の振りして

  消えていく まるで いなかったように

  ああ 僕等バラ色の日々             鬼束ちひろ 」

ここがなんかすごい、心に染みる。


バラ色の日々って聞いて、

ピンクや赤の一番綺麗で輝いてるバラを思った。

ある人はそう思うだろう、でも自分は青いバラだと思った、って言ってた。

でも、わたしは青でもないと思う。

ピンクや赤の一番輝いて華やかだった、花弁の縁が枯れて色が変わって、

皺がよりながら乾ききらないバラだと思った。


過ぎたことよって。

想い出のように過ぎたあの頃を、生々しく。

前半が乾ききらない感じに聞こえて、

でも、後半になると、過ぎたことって言い聞かせるように、

ドライフラワーだなって思ったの。


智くん、逢いたい。

夢でいいから。

こんなわたしでも、それくらい本気で願っても誰も笑わないで。

お願い、あなたに恋をすると少しだけ幸せになれる気がするの。








最近、部屋が散らかってたり、疲れてたりでパソコン全然触れなかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


昨日は27日は、京都の伊勢丹でやってる「エロール・ル・カイン」の展覧会行ってきました。

思ったよりすごくよかったです。

余り、美術館とか展覧会とか行かないんだけど、

その中でも一番よかったかな(*^▽^*)


いろいろなスタイルを持っていて、ストーリーに合わせて、

絵をかきわける(ちょっと語弊があるかな?)人なので、観ていて飽きないし、

理解するのは難しいけど、純粋に楽しかったですドキドキ

わたしは装飾があるのが好きなので、「美女と野獣」とか「ねむり姫」とか楽しめました。

で、いつも絶対買わないんだけど、

資料に、と思いながら「ねむり姫」買っちゃったので、この年末にお財布がもう寒すぎる( ´(ェ)`)


今回は、友人と二人だったんだけど、折角の京都だから思いっきり観光して帰りました。

おーちゃんも昔は京都に通ってたとかなんとかあったから、

こことかさりげなく来てたり通ってたりしたらいいなとか思いつつ(´∀`)


そして、いつも敬遠してる抹茶味の食べ物にトライ!

なんだかんだで、今も食べたいので好きになってしまったんだな…と。

大人になったね!わたしも。



ちょっとしたら、智くんのこと考えない自分に気が付く。

意識してるのか、無意識なのかはわからないけど。


でも、一回考えると気持ちが止まらなくなる。

好きだよ、

あたしは、恋なんてしたこと無い。

男の子なんて好きになったことも無いし。

彼氏もいない。

言い訳すると、機会が無かっただけ。たぶん…。

でも、本当に恋をするっていうのがわからない。

周りの女の子が誰かを好きだとか、あの人と別れて泣いてるとか、

本当は理由がわからないの。

想像して、ああ辛いんだなって思うことはあっても、

きっと本当はもっといっぱいいっぱいの何かだと思う。

ブスだって恋はするし、人を好きになって愛する。

でも、あたしはブスでも美人でも、人を好きになるって気持ちがわからない。

好きって言うほどの人に会ったことないもの。

それとも、重すぎるのかな。


ましてや、智くんは雲の上の世界の人で。

いってみたら、歴史上の人とそんなに変わらないくらい、あたしには遠い存在。

そんな人を好きだなんて。

ただの憧れだって、恋に恋してるだけだって。

誰かそう言って、あたしの頬を叩いて。


好きだよ、

一生叶わなくていい。

一生叶わないことを知っている恋、

こんなに辛くて、こんなにラクな恋、どこを探しても他には見つけられない。


こうやって、パソコンやノートや心の中で、

智くんを勝手に想って切なくなって泣いてる人は一体何人いるのかな?

思ってるより多いかもしれないね。

それがわかっても、あたしは嫉妬に溺れるわけでも、救われるわけでもないのにね。


こんなあたしを馬鹿だと言う人はたくさんいるけれど、

あたしにはどうしようもできないよ。

ここに智くんがいないことが、不幸中の幸いだ。

溺れるように愛する事はないはずだけれど、

変にあなたを好きになっていくあたしをどうすればいいの?


好きだよ、智くん。

逢いたいわけじゃないけど。(本当は逢いたいよ。)


ファンの子って、みんな大小あってもこんな気持ちなのかな?

みんな、じゃないね、公私が別けられる子は彼氏がいるんだと思う。

こんな気持ちじゃ、どんな美味しい縁談も断るってものね。


智くん、できることなら、あいさせて。







 

おーちゃん

わたしは

わたしは

あなた無しで 本当に大丈夫?

逢ったことも手を繋ぐことも無いのに

あなた無しで

これからこの先の色が見えない

希望に溢れる朝焼けも

他愛無い優しい陽光も

切なすぎる夕陽さえ

モノクロームのまま 過ぎ去っていってしまいそう


あなたがくれたの

何でも無いのに何よりも澄んでる青の美しさとか

毎日変わる雲の笑い顔とか

切ないのか嬉しいのかわからない愛おしさとか

あなたの声をきくたび

泣き出したくなるほど あなたを叫びたくなる


あなたと手を繋いだら

またその逞しい手に恋をしてしまうのだろうかとか

あなたとクリスマスを過ごしたら

雪は降るだろうかとか

いろいろ思っては めまぐるしく色が変わってく

立ち止まれないよ

立ち止まってはいけないよと


あなたの声が腕が背中が

わたしを何度でもここへ連れ戻してくれる