がんサバイバーの不妊治療@AMH<0.01

がんサバイバーの不妊治療@AMH<0.01

32歳で早発卵巣不全。
骨年齢75歳、卵巣年齢50歳、それでも母になる(妊娠40w)

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38歳、低AMH、卵巣機能不全、がんサバイバー、持病持ちの椿(つばき)です。

 

 

・32歳:卵巣機能不全、総合病院で不妊治療スタート(医師から見放される)

・33歳:RLクリニックへ転院、初期胚1個凍結、

S病院へ転院(結果出ず)

・35歳:RTクリニックへ転院(結果出ず)

・36歳:RLクリニックで唯一の凍結卵を移植→着床せず(絶望)

・37歳:Aクリニックへ転院、初期胚1個&胚盤胞1個凍結、移植、妊娠

 

総合病院やリプロ転院、採卵率&受精率は低く

一度は諦めることも考えるも…奇跡の妊娠うさぎ

 

→37歳にて妊婦になりました。

 

 

 

同じように卵巣機能不全や低AMHで治療したり、

向き合って生きている方と分かち合いたくて発信中。

 

 

 

転院騒動、コロナに罹患して入院など、色々あった妊婦生活。

綴りたいことはたくさんありますが、目が回る忙しさで投稿できず…

 

 

 

 

 

 

 

気づけば出産予定日を過ぎるところまで。

こんなに長く妊婦生活を送れると思っていなかったので、

 

 

 

 

 

 

赤ちゃん、家族、先生方、そして自分の身体に感謝です。

 

 

 

 

 

 

「母体を優先します。何かあれば、赤ちゃんを諦めて貰います」

 

 

 

 

 

 

こんなことも何回も言われたけど、

 

12wの壁、16wの壁、22wの壁、28wの壁、37wの壁を超えて

 

 

 

 

いつ生まれてきても大丈夫な状態に。

 

 

 

 

 

 

 

 

不安もありますが、

自分を信じて。

赤ちゃんを信じて。

 

 

 

出産に臨んできますおねがい

 

 

 

 

私が妊活中、取り入れていた食材などをお伝えしておきます。