最近、寝る前に小林聡美さんのエッセイを読んでいます。


結構昔から出版されてます。

結構昔だから、言葉選びが面白いんです。


(別にとがった内容ってわけじゃないです。今、令和の時代にその表現をしたら、炎上とはいかないまでも、つっこんでくる意見も出るかもな〜と思うのです。 

今って厳しいところあるなと思うので。)


小林聡美さんのユーモアが文章に全面に出てて、お腹抱えるほど笑ったエッセイは久しぶりでした。