1/21(水)

1部と2部の入れ替えの時間に

会場入口でチラシ配りをしました。















寒波襲来で風もありましたが

完全防備で行ったので

指先以外は寒くありませんでした🧣

















平日でも1部の公演が終わり

沢山の人が出てきます😿

平日だからか子供が少なく感じます。

2部を観に来る車のナンバーをみると

都内が多かったです。







木下サーカスの 登りに

夢と勇気と感動 奇跡のステージと書かれており 思わず 

「人間だけでやれよ」と 心の声が出てしまいました😅







今回もそこそこチラシは配ることが出来ました。

戻ってきて受け取ってくれたり、友達に渡すので何枚か下さいと言ってくれたり、有難う御座いました。




1人いました。
お子さんがチラシをみて 親が返しにくる😅

お子さん 納得してませんよ。



会場前チラシ配りは来月あと1回できそうです。がんばろう🌟




わかっているひと多いと思います…

でも まだ 動物犠牲より自分の楽しみ(ToT)













1/22(木)

サーカスチラシポスティング📪️






今月末は選挙のお手伝いに行くため

1月の動物の活動は最後になります🐱

あと1回の会場前チラシ配りの分を残して全てポスティングしてきました📪️

今までのトータルは1000枚と少し。1人だと限界かな💦

今の自分の精一杯です🌟















これは記憶に新しい
2023年2月の 日光さる軍団の調教動画



私はこれを虐待だと思い

日光さる軍団の見解はしつけだと言う



こんなしつけあるのかよと思います。

いき過ぎたしつけとか 意味不明です。

いき過ぎたしつけは ただの暴力ですから。








(見れないかもです…)





全ての調教には 暴力が存在します。

動物と人間を同列に見るなと言われるときがありますが

暴力をうけて喜ぶ動物がいるのでしょうか?


言葉を話せない動物たちこそ大切に扱うべきではないでしょうか。




動物は見世物でも

人間の娯楽の道具でもありません。

動物利用ビジネスに 加担しないで下さい。







優しい世界になりますように
💖🐘💖🐱💖🐘💖🦌💖








みんな
みんにゃ
自遊で笑顔でありますように💖






































今年初の野外活動は

1/7(水) 木下大サーカス会場前でチラシ配りをしました🎪




今回気が付きましたが、入口に監視カメラが付いていて、完全に私をとらえていました(笑)














平日の1人活動なのでパネルは無しで(管理しきれないので)

1部と2部の入れ替えの時間にチラシを配りました。






今回は2人の方が話かけてきました。

1人の男性はチラシをみて「こういう考え方もあるんですね。ありがとう」と。
(1部のサーカスを観終わった方)

1人の女性は「確かに動物は可哀想かもね。私は観ないけど、このサーカスは動物いるからここでチラシ配っているのね、大変ね」と。
(通行人)



チラシの受け取り、またお話をありがとうございます🙏













1部が終わると本当に沢山の人が会場から出てくる😿

子どもたちはニコニコ顔です😿

少しでも ショーで働かされている動物たちに心を寄せてもらいたい。

これは動物たちにとって異常なことなのです。




当たり前に楽しまないでほしい。

















サーカス立川立飛公演は2/23までです。


あと2〜3回は会場前アクションできるかな。


一回はパネルを持ってスタンディングにしようかな。








🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪🎪









1/14(水) サーカスチラシポスティング📪️

この日は毛皮問題のパネル展の予定でしたが

行こうとしたら チラシセットを忘れていて(;・∀・)💦

急遽 ポスティングにしました。






この地区も小学校の近くで

ポスティングしたかったのですが

パーキングが中々見つからなく

ようやくポスティングできました📪️















会場前アクション参加者募集中です‼️

















みんな
みんにゃ
自遊で笑顔でありますように🪩


















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猫の一生は、人の五分の一ほど。

人が80年かけて辿る道を、
猫はわずか12〜15年でそっと通り抜けていく。

その一年は、人の 4〜6年分の速さで過ぎていく。
だからあなたの“たった1時間”は、
猫にとって 半日ぶんの移ろいになる。

あなたが外に出る3時間は、
猫には 一日分の静けさに近い。
光が傾き、影が伸び、季節の匂いが少し変わる。
それでも猫は騒がず、
ただ一度、玄関のほうへ視線を向けて
“あなたの気配の欠片”を探すだけだ。

あなたの1日が終わる頃、
猫はその裏側で 数日ぶん老いている。
1週間が過ぎれば、猫の身体では
ひと月ぶんの変化が進む。

昨日は軽く跳べた棚に、
今日は前足を置いたまま少し考え込んだり、
先週より日向で眠る時間が長くなったりする。

猫は何も言わないまま、
静かに老いの階段を降りていく。
あなたが気づくより早く、
身体だけが未来へ進んでしまう。

そしてあなたの“一年”。
「あっという間だったね」と言うその一年で、
猫は 4〜6年分歳を重ねる。

呼ぶ声に応えるまでの間がふっと長くなり、
撫でた指先に、骨の細さが少しだけ触れるようになる。それでも猫は、あなたの前では
なるべく変わらない姿でいようとする。
静かな誇りを失わないために。

あなたにとっての15年は、人生の五分の一。
けれど猫にとっての15年は、
あなたを想いながら老いていくための全部の時間。

あなたが名前を呼んだ数秒、
そばに座った数分、
笑った一瞬でさえ、
猫の世界では何倍もの意味を持って積もっていく。

そして老いてなお…
高く跳べなくなっても、
耳が遠くなっても、
目が霞んでも、

猫は今日も、あなたの帰りを待っている。

扉の開く音、靴の擦れる気配、
あなたの匂い…
それらが聞こえ、感じられるだけで、
老いた身体は今日を受け入れる。

猫の短い一生は、
その最期の瞬間まで、
静かに、深く、
あなたを想う時間で満ちている。








理解しているようで

理解していない私😿

なんあんと 私との時間をもっと大切にしないと🌟





















もう一つシェア🐱







猫は、最期をひとりで迎えたいわけじゃない

「猫は死に場所を隠す」
そう聞くたびに、胸が少し痛む人がいる。

まるで猫が、
誰にも看取られずに逝くことを望んだ
かのように受け取ってしまうから。

けれど、動物行動学は
その解釈に静かに首を振ります。

猫が選ぶのは、
ひとりになることではありません。
弱った身体が、刺激の少ない場所を探す
それだけのことです。

それは意志ではなく、
この世界を生き抜いてきた身体に
深く刻まれた反射。

野生環境では、
衰えは捕食の合図になる。
だから猫の身体は最後まで、
「静かで、安全そうな場所」へ
自然と向かってしまう。

家庭で生きてきた猫は、
その本能に、もうひとつの記憶を重ねています。

あなたの匂い。
あなたの声。
あなたのそばで眠った時間。

だから終末期の猫は揺れます。

ある日は、
何も言わずに体を預けてきたのに。
翌日は、
押し入れの奥から出てこない。

その変化を前に、
「嫌われたのではないか」と
自分を責めてしまう人もいる。

でも、違います。

あの子の中では、
あなたのそばにいたい気持ちと、
痛みや息苦しさから逃れたい身体が
最後までせめぎ合っている。

愛が揺れているのではない。
身体が、もう一つの答えだけでは
動けなくなっているだけ。

では、
猫は最期の瞬間を
ひとりで迎えたいのか。

動物行動学的な答えは、
限りなく NO に近い。

猫には、
「看取られたい」「ひとりで逝きたい」
そんな概念はありません。

あるのはただ、
その瞬間、いちばん耐えられる場所へ
身体が流れていくという現象だけ。

そこにあなたがいなかったとしても、
それは拒絶ではない。

あなたを避けたのでも、
愛が薄れたのでもない。

戻りたくても、
戻る力が残っていなかっただけ。

もし、
「ひとりで逝かせてしまった」と
今も胸を痛めているなら。

どうか知っていてください。

猫は、最期をひとりで迎えたい生き物ではありません。

あなたと過ごした時間は、
その子の世界を
最後まで“安全な場所”にしていました。

たとえ最期の瞬間が
同じ空間でなくても、
その子は、ひとりではなかった。

あなたが与えた安心の記憶が、
最後まで
その背中を支えていました。

そして今、
そのことを思って
胸を痛めるあなたの心こそが、
あの子が確かに生きていた証です。










たまに言っちゃうんです😿

遊びたがるあんちゃんに

「あんちゃん ちょっと待ってて」って

下僕失格ですね🪩




全て従いますから💖🐱💖


愛してます💖🐱💖















今年も

なんあんと共に

よろしくお願いします🌟💖🐱💖🌟








みんな
みんにゃ
自遊で笑顔でありますように🪩