いつもブログを読んでくれて
ありがとうございます‼
大学受験で感じたいろいろを
下手な文章で思い出しながら書いてます
よかったらいいねよろしくお願いします
今日は、長男と次男の性格の違いと、受験の合格の不合格の話です
私の主観が多いので、そんな人もいるんだね~ぐらいの感じで聞いてください
まず、長男ぽん
性格→明るい、よくしゃべる
勉強→わりと出来る
でも、続かない…
友達→多い、垣根がない
次男ひか✨
性格→わりと暗い
人見知り、外に出たくない
勉強→まーまー出来る
意外にラストまで頑張る
友達→結構少ない
こんな感じて、断然長男が勝ってます。
そんなふうに見えます
長男リア充です
しかし‼
高校受験では、逆転がおこります‼
長男はわりと偏差値高い公立高校を受験しました。本人は内申低かった(友達が多く、授業もあまり聞いてません)けど、テストはいつも五科目450点はあったし、模試も良かったので、受験校の上位30位は内申関係ないので、そこを目指しました
みごと…玉砕
つづいて次男ひか✨
こちらは、内申高めでした(暗いので授業を真面目に聞いてた)が、テストは五科目430点前後です。塾の先生に「もうちょい上狙えるよ~」と言われても受験校変えませんでした
そして、ラストまで勉強し続けました
みごと…合格‼
思ったのは、まず…
みんな、2ランクほど志望校下げてるのでは❔
と思いました
実際、合格した次男ははっきり言ってランク下げてます
落ちたくないから‼お兄ちゃんを見てきたから‼
そして、やはり
ラストスパートですね
次男ひかは、よく頑張りました
かってあげた参考書も、結構やってました
長男は、やはり…
誘惑が多いのです
ラインも鳴り止みません
友達のせいでは全くないのです
性格の問題なのです
そして、同じことが大学受験でも繰り返されるのです



ずーっっっと志望校の国立大学がA判定
滑り止めの公立大学もA判定
なので、模試のときは志望校を変更して
国立のK大学で出してました
経済学部では、知る人ぞ知る難関大学です
そこは、D判定でしたが、推薦もらえてたので、センター85%いけば(いつもは80%)評点も4.7だったので、もしかしたらいけるのでは??と言う気持ちになり
ほぼ二次の勉強をしていませんでした
結果、センターが63%しかとれず
(先生が言うには、前代未聞だそうです)
私立の滑り止めもセンターで出してたので‼
もちろん関関同立は全滅

あわててセンター後に出せるR大学も玉砕(対策全くしてません)
中期、後期に出した公立は合格したものの…
不本意なのでいきたくないと
夢見がちな長男は浪人生活に突入します
来年こそはセンター本番80%越えてくれ~


