毎日可愛くて可愛くて毎日きゅんきゅんしてます

おかーしゃんだいすきだよ
って毎日何回も言ってくれる

寝るときは、
いつもいつもだいすきだよ
って言いながら、ほっぺにほっぺをぎゅーっとくっつけながら眠りに落ちる

幼稚園行きだして、ひとりで靴履けるようになったりお友達のお話してくれてり運動会で踊るダンス見せてくれたりたくさんの成長を毎日感じる

そしてお腹の赤ちゃんに誰よりもたくさん話しかけてくれるのも息子

あかちゃんあかちゃん、おふろきもちいね
あかちゃんあかちゃん、ごはんおいしいね
あかちゃんあかちゃん、ねんねしてるの?
産まれる前から優しく声掛けてもらって、お腹の赤ちゃんは幸せだな

実際産まれたら、お兄ちゃん赤ちゃん返りするかもだけど。。
どんなお兄ちゃんになるのか楽しみ

息子の妊娠中は、うまくお母さんできるのか、不安もありつつのマタニティライフだったけど、
今回はどんな可愛い子がきてくれるのか楽しみしかない

2人育児きっと大変だけど、大変な赤ちゃん期間もあっという間に過ぎてしまうんだろうな

たくさんの幸せをくれる息子とお腹の赤ちゃんと、大好きな旦那さんには感謝しかない

色々落ち込むときだってあるけれど、
この気持ち忘れないようにしなければっ

大好きな人と出会えて結婚できて
子どもを授かって子育てすることができて
本当にこれ以上望まないくらいの幸せな人生。
子どもを産んでから、私が9歳の時に37歳で乳がんで亡くなった母のことを、以前より思い出すことが増えた。
3人の子どもを残して逝くのは辛かっただろうな。
でも、小林麻央さんが亡くなる前に言っていた言葉に救われる。
『人の死は、病気であるかにかかわらず、
いつ訪れるか分かりません。
例えば、私が今死んだら、
人はどう思うでしょうか。
「まだ34歳の若さで、可哀想に」
「小さな子供を残して、可哀想に」
でしょうか??
私は、そんなふうには思われたくありません。
なぜなら、病気になったことが
私の人生を代表する出来事ではないからです。
私の人生は、夢を叶え、時に苦しみもがき、
愛する人に出会い、
2人の宝物を授かり、家族に愛され、
愛した、色どり豊かな人生だからです。
だから、
与えられた時間を、病気の色だけに
支配されることは、やめました。
なりたい自分になる。人生をより色どり豊かなものにするために。
だって、人生は一度きりだから。』
母も、このように感じてくれていたらいいな。
幸せな人生だったと思っていてくれたらいいな。
久しぶりのブログ、今の想いをつらつら書いてしまいました
とにかく今は、赤ちゃんが五体満足で元気に産まれてきてくれますように、それだけが願いです
欲を言えば、出産予定日1週間前にある、息子の運動会、見に行きたいよー

できればそれまで待っててね、赤ちゃん
