初対面 はなみ編
どうもはなみですつづき⭐️さっちゃんとの出会いは3年前2015年5月5日はなみ一家は友人宅にお邪魔しておりましたさっちゃんは当時結婚していてこれについてはまた別記事でひぐち君(元旦那さんのあだ名)とBBQの予定だったそうなんですがそれを蹴って来たんですGW中、一緒の時間をちょっとでも減らしたかったらしいさっちゃんが部屋に入って来た瞬間のことは今でも鮮明に覚えています3歩あるいたら物忘れのこのわたしが!ボソッとさっちゃん「歩かんくても忘れるやん」…なぬっ/ゴホンッ\友達からさっちゃんのことはあんなこともこんなこともよーーーく聞いていてそのたびに数年前に見せてもらった写真のイメージで話を聞いていましたでもそこはさすがはなみの記憶力なんか化粧っ気もない黒髪のボーイッシュなイメージで再生されてたのですが…ドアが開いて入って来たのはキレーに巻かれたロングで明るいブラウンの髪としっかりのお化粧が映える美人さんで水色と白の爽やかなストライプのシャツにロールアップしたデニムわきにクラッチバッグを抱えたさっちゃんでした超人見知りながらもはなみオトナですつ、つよそう なんかつよそう4つ年上って聞いたし敬語の方がいいんかなーでも友達の友達やのに変に距離感ーよし!初めが肝心!ここは思い切ってタメ口で!「初めまして〜 いつも話は聞いてました〜 やっと直接会えた〜」と頑張って笑顔で話しかけたんです笑んがっめちゃくちゃそっけない返事が返って来たんですよー奥さんー「あぁ…」みたいな例によって愛想笑いナシしかもすぐにプイッと友達におみやげを渡しに行ってしまい…そのあとご飯を食べてる最中も友達の方は見るのに全然こっちを見ません目が合わないの友達さっちゃんはなみの3人しかおらんのに!はなみが欲しい車の話になったのですが「はなみちゃんには〇〇より〇〇のが似合うやんなぁ!」とかわたしに言わず友達づたいに言うのそして全然こっちを見ませんなんかー全然目合わへんーわたしのこと見えてないんかなーとか思っていたのですがその時さっちゃんの心中がどうなっていたのかこれからの2人がどうなっていくのかこの時はまだまっっっっっっっっったく知る由もなかったのです…