iDeCo&ふるさと納税
老後の備えのために確定拠出年金、iDeCoを申し込みました!うまく行けば4月分=5月引き落としから始められるらしいので65才頃受け取り始めるとして、私は20年かけることができます。前職の福利厚生で企業年金があったので、元々口座があり退職した時に、個人型に移管したの。ああなんかもう↑めんどくさいでしょここまでよくやったよ自分!こういう切り替えを忘れる人多いらしい掛け金の上限額は会社員は月23,000まで会社員で企業年金制度がある人は月20,000まで自営業などの方は、国民年金基金と合わせて月68,000まで?間違ってたらごめん。情報が必要な人はちゃんと自分で調べてね。掛金は、私の該当する限度額月23,000円フルでやっちゃいますよ!!※2026年12月から、会社員の掛金上限が月62,000円に引き上げられるらしい!SBI証券|株・FX・投資信託・確定拠出年金・NISAwww.sbisec.co.jpたくさん拠出できるお金持ちほど、どんどんお金が貯まる仕組みですね。。。広がる貧富の差私は、つみたてNISAも以前の制度の限度額で設定したまま、年40万円を積み立てているので、貯蓄を切り崩しています(というかNISAのお金は月々の家計からは出してなかった。全額貯蓄からです。(今の会社、賞与少ないし!!)普通預金に入れておいてもしょうがないしね)いざとなったら、NISAはいつでも売却して現金にすることができます。一方iDeCoの方は、あくまで年金なので通算加入期間10年以上、かつ60歳までは引き出せません。余命宣告などを受けたら引き出せるけど、そんなのはイヤだでもちょっとした病気になったりして、入院費が必要になったとしても引き出せません。日本には高額療養費制度と、傷病手当(会社員)があるから、多少の預金があれば入院してもなんとかなる!それに、あくまで投資なので元本割れのリスクもあります。元本保証型の商品もあるけれど、あまり増えないし、色々な手数料はしっかり引かれるので微妙です。こんなふうに、iDeCoは使い勝手が悪いので、NISAや預金でいい気もしますが…iDeCoの掛金は全額所得控除なのです!=所得税と住民税が安くなります。つい数年前までは、手続きをするためには、会社に書類を書いてもらわないといけなかったためそこで挫折する人も多かったらしいですがわざわざ給与天引きにしなければ、会社に書いてもらう必要はなくなっていました!それに以前は、会社に「確定拠出年金をしている社員の一覧表」が送られてきていましたがそれもなくなったらしい!!安心して拠出できますね!なにに怯えてるんだ?なんか、会社の人に丸見えは嫌だよね。これに伴ってふるさと納税の控除限度額は下がってしまいます。計算せねば。…限度額シュミレーションで出た金額、サイトによって全然違うのですよ!なんと、AI3つに聞いて、全て答えが違いました。2万くらい違うの!令和7年の源泉徴収票を見て詳細シュミレーションをしてみるもサイトによって安定的に2万円くらい違うしそもそも昨年と今年の年収が違うのでよくわかりません。↓iDeCo目線から計算してくれるこれを参考にしようかな!iDeCoとふるさと納税併用シミュレーション | auのiDeCo(イデコ)ダミーディスクリプションideco.kddi-am.comあ!今年は9日会社を休んで、傷病手当金をもらってたんでした。年収としてはその分下がってるとりあえず実家にこれを送りました【ふるさと納税】飛騨猫助拉麺12食セット ラーメン 詰め合わせ 醤油 味噌 だし ご当地ラーメン 保存食 お取り寄せ 老田屋(SAVE THE CAT HIDA支援) [neko_j13] ネコリパブリック楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}今年、転職するかもしれないし、無職期間があるかもしれないので様子を見て、自分の分は秋頃追加します。