誰かに傷つけられた過去に囚われてはいけない。

あなたは優しい部分をちゃんと持った素敵な人。

それを自覚するには、まずは自分から、
人や動物、モノにも優しく接すること。

人から笑顔や感謝が帰ってきたり
犬や猫がちょっとでも懐いてくれたり
持ち物に愛着がもっと湧いたり。

きっと心が温かくなるはず。
そしてもっと、優しくなれる。
そんな経験を積み重ねていこう。

どんな過去を持っていても

あなたは世界を癒せる人間だから。
どうかそんな自分がちゃんといることを信じてほしい。