サーフィンは、この時期は島の南側にある
Thousand Peaks へ行きます。
(現状は、もうウィンドサーフィン一本しぼりです。強風吹き荒れてます。)
peakピークとは、波が割れる/波に乗れる場所と言う意味で、
Thousand Peaks とは、ピークが千もあるって意味になります。
発音は、千… なので サウザンド ⁉︎
でも、
絶対に通じません。
場所を説明すると彼らはこう言います。
'あーっ タウザンド ピークス'
これ以来、
タウザンド と言えば通じる様になりました。
他には絶対に通じないのが、
what ワット (ホワットでは、ワット?と聞き返されます。
white ワイト
whale ウェール (鯨はウェール!)
where ウェア (日本的発音のホエアのホをウに変えた発音)
when ウェン
which ウィッチ
友達のDan
ダンではなく'デンヌ' と言わなければ、
絶対に振り向きません(笑)
aは、エ
nは、ンヌ
本当?
really? をよく使いますが、
日本人(私のみならず)のは、発音がちょっと違うのだそうです。
文法は?
これは適当でも意外と何とかなります。
頭の良い人は、
私の変な文法の英語を修正して言い換えて、
会話を継続してくれます。
モゴモゴ喋ってると
say that again! が、容赦なく飛んで来ます。
英語は、腹式呼吸
日本語は、胸式呼吸 だそうです。
日本の学校英語と違うこと習わなかったことがいっぱいです。
今だに戸惑い、落ち込みの連続です。