




カレーの成分の大半はスパイスです。
しかも、10~30種類のスパイスが使用されていますので、さまざまな効能を得ることができます。
その中でもよく知られているものに、にんにく、しょうが、とうがらし、ターメリックなどがあります。これらのス
パイスには、脂肪を分解する働きがあります。
カレーの辛味を出すためのとうがらしは、カプサイシンという成分を含んでおり、それには発汗作用があります。
新陳代謝を活発化させる成分として、ガラムマサラが含まれています。
これらのスパイスによってダイエットできるだけではなく、健康を保つことができます。
そして、アメリカの大学の研究によって、カレーの成分の中にアルツハイマー病の原因となるたんぱく質を吸収
する細胞の働きを高めるものがあることが解明されました。
ターメリックという黄色の香辛料の中の化合物が、アルツハイマーを防止する効果を持っています。
このターメリックという香辛料は、ウコンに含まれているクルクミンと並んで抗がん作用もあることもわかっていま
す。
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