パリきっての眺望を独占するのが、モンマルトルの丘にある、眺めのいいホテル・・・「テラス・ホテル」
ソレイヤードのプリント記事を使ったプロヴァンス風の内装とアンティーク家具が華やかに調和しています。
7階にあるレストランでは、パリのパノラマを楽しみながら食事が出来ますよ!!
パリきっての眺望を独占するのが、モンマルトルの丘にある、眺めのいいホテル・・・「テラス・ホテル」
ソレイヤードのプリント記事を使ったプロヴァンス風の内装とアンティーク家具が華やかに調和しています。
7階にあるレストランでは、パリのパノラマを楽しみながら食事が出来ますよ!!
気鋭のインテリア・デザイナー、フレデリック・メシシュが内装を手掛け、‘98年にオープンしたのがパリのプチホテ ル「トロカデロ・ドカンズ」です⇒パリホテル
エッフェル塔にほど近い、19世紀の邸宅を改装した個性的なホテルです。
市松模様のタイルとグリーンを配したエントランス・ホール、ネオ・クラシック様式のバー・レストラン、それぞれ独創的な内装が施された客室など、いずれもスタイリッシュな空間が演出されています。
なお、エレベーターはヴィトン・ファン必見。
30年年代のトランクの生地を使った、モノグラム柄で彩られています。
また、シックなシャンパン・バーが併設されています。
英国調のシックな店内で、キャンドルの灯りのした、優雅な時を過ごしたいものです。
【パリのプチホテル】
4つ星~1つ星まで設備も料金も様々。
部屋数は20~30のところがほとんどで細かいところに気を配った温かいサービスを受けることができます。
貴族の館を改装した古き良きパリの空気が感じられるホテル、新進アーチストがデザインしたモダンなホテルなどがあります。
緑あふれる中庭で朝食をとれるホテルは特に人気が高い。
エクスペディアが提携してるパリのホテルで、3km圏内に国立図書館、ベルシー、ヴァンセンヌの森があるのが「ホテル アポジア パリ」
ランクは三ツ星なので安心して宿泊することができます。
ホテル アポジア パリの部屋数は90室、パリでは高級ホテルにしか見られないエアコン付き、客室には、室内セーフティボックスとヘアドライヤーがあります。
液晶テレビでは、衛星放送チャンネルを見ることができますよ⇒海外旅行激安
【見事な建築美を誇る歴史的建造物「グラン・パレ」】
1900年のパリ万国博覧会のために建てられ、ロン・ポワンとコンコルド広場、そしてセーヌ河に囲まれた緑濃い三角エリアに堂々たる姿を見せてるのが「グラン・パレ」です。
その見事な建築美は、どの方向から眺めても絵になりますが、とくにウィンストン・チャーチル通り側の正面は、イオニア式の列柱や屋根上を飾る巨大な4頭立て馬車の彫刻が素晴らしいんですね。
正面のセーヌ河側の建物にはパリ第4大学が入り、シャンゼリゼ大通り側は、特別展示会用のギャラリーとして様々な美術展、博物展に利用されています。
一方、フランクリン・ルーズヴェルト通り側は「発見の殿堂Parais de la Decouverte」と呼ばれる科学博物館になっています。
宇宙、物理、化学、数学、生物学などをテーマごとに解説、最先端科学と人類の進歩の軌跡にふれることがことができます。
特に、プラネタリウムが人気なんですって。
皆さんはお酒って何を飲んでますか。
ワイン、ビール、日本酒?
私は焼酎派なんです。
最近は芋焼酎に凝っています。
臭いがきついんでダメな人も多いんですが私は大丈夫。
マイルドにするコツはコチラ⇒焼酎サーバー
これを使えば、かなるクセがとれて飲みやすくなりますよ。
今回はもうひとつ、ビタミンCでストレスに勝つ・・・
ビタミンCの働きの一つに、抗ストレス効果があることは、意外にもあまり知られていません。
もともと、肉体的、精神的ストレスに対する抗ストレスホルモンは、副腎皮質から分泌されていますが、この生成にビタミンCは欠かせません。
ビタミンCが不足すると、生成がうまくいかず、ストレスに対する抵抗力が、低下してしまいます。
もっともっと、野菜やフルーツを食べ、ビタミンCの摂取を心がけて元気にのりきっていきま しょう。
最近おしゃれなルームパンツを履いてるんです。
見た目は普通の縞のパンツ、でも骨盤矯正ができるという優れモノなんですよ。
かなり、気に入ってます。
産後の骨盤矯正にも効果
があるそうですよ。
では、パリに関する話を・・・・パリでは犬のフン害に憤慨!
フランスは愛犬家の国といわれます。
メトロやレストランが愛犬連れで利用できるというのは確かにすばらしいことですね。
しかし、パリの街のあちこちに落ちている犬のフンの多さにはちょっと驚いてしまいます。
撮影や見物に没頭していると、1日3回もフンをふんづける・・・なんてことも珍しくないので旅行者は気をつけないといけません。
パリ市としてはフン害対策に真剣に取り組んでいて、過去には「犬のトイレ」なるものを発明しました。
道に白いペンキで犬の形を描き“ここでしなさい”と表示したのですが、飼い主がまったく守らず自然消滅してしまいました。
それでもパリ市はめげずに、新しいトイレを開発してるそうです。
今度のは、犬の形をした看板で、遠くから位置がわかるようになっているのが特徴だとか。
ちなみに、パリ市民は「踏み慣れる」というかなしい習慣がついてるように思えます。
日本のように、飼い主が散歩の際に始末すればすむことなんですが、なかなかそうはいかないようです。