知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -38ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

こいつら加害者は、注意深い。


いつでも、『そうは問屋が卸さない』と疑いの目で見る。


最初であった時に例えば、ただただ純粋に親切に声をかけたりしたことも


全然関係なく、その純白な気持ちを引き裂くように、その時の言葉を

繰り返して、仄めかしにしたりする。


何にも知らないこれから被害者になるであろう人が、加害者に同情して、


例えば『辛いけれど、頑張ってね』なんていえば、それを、仄めかしの

材料にする程の人たちなんである。


そんな人だからこそ、相手の親切なんて信用していないし

何かの罠であると解釈する。


先日の、ビップルームでもそうだけれど、

一号室の二人はこんな風に言っていた。


『人殺しなんてたいしたことでないと思っている。』って。


だから、そう。母のことを仄めかされたけれど、この人たちの冗談ではない、


あり得るでしょうね。大人でも子供でも殺す、そんな人格の人たちだから。


そう、殺人鬼だから。いつ、何をされるか分からない。


そんな人たちと共存している一般市民。


普通ならば、『まさか、あの人も人の子』って思うんだと思う。


確かに、最後の一歩を踏み込んでしまえば、『永遠の負けを意味する』ことを

薄々気づいているからなのか、そこに多少の躊躇はあるように見える。


人がどうなろうと知らないし、良心なんて無いに等しいから、怖いものなしだし、

確かに法律が存在したりするから、何が悪いのかは知っている。やばい状況は

察知できる。でも、その最後の一歩には、不思議なことに多少の躊躇がある…。


工作員は、あくまで捕まるとか、自分が不利になるのは嫌なんである。

自分が殺害をして手を汚さず、スマートに殺人を行っているつもりなのである。


じかに工作に加わる人間は、たいしたにんげんでもないでしょう。

風評被害をばら撒く人間は、それなりの魅力を兼ね備えているように見えるでしょう。

(でもそれは、多分、誰かさんのコピーかも知れない)


その魅力に騙される人は、知らずに加担してしまう。


この組織にはきっと、頭のいい人から、バカな人までそろっているんだろう。

顔立ちの整ったものから、障害を背負っている人まで、そろっているんだろう。

でも、きっと、基本的考え方は一緒。性根が同じなんだろう。


そして、自分が何より大好き

自分だけが、とても大好き!

ナナコやその周りにいる人間がこれから、どうなるか分かりません。


殺されることもあるでしょう。家族のみならず、不都合な隣人までどうなるか分かりません。

巻き込まれたくなくて、加担した人間も、どうなるか分かりません。


そんな人が、我々と共存しているんです。


きづこうよ!



そういえば、ナナコちょっと思ったんだけれど、この人たち、

ひょっとしたら、『市民運動団体』の存在は、急所に近いのかなぁ?




ナナコね、分かったの。


工作員たちは、ナナコの言ってきた言葉に腹立って、


それの仕返しをしているの。


ナナコのやり方を使って、仕返ししているのね。


この際、その前後やら、相手の気持ちなんて、

工作する人にはどうでも良くて、ただもうひたすら、


ナナコに勝てれば、それでいい・・・と、思ってるらしい。


ナナコにぎゃふーんと言わされた。

だからナナコをぎゃふんといわしてやれ、それでいい。


その中に大切なもの気づかないのかね?


と言おうがどうしようが、ここでもまた、

勝負が始まるの。『お前よりもずっと大切なものをたくさん知っているぜ』って。


ナナコが大切なものを知っている、知っていることがポイント高いと判断して、

それならばもっとたくさん知っていれば、ナナコに、勝てる。こんな、感じかな。

テーブルが置いてあるコンビニにより、夕食でも済ませようと買い物し、テーブルに座ると、


すでに、白いオバハンの工作が始まる。


仄めかしの内容は、『母の介護』とか、『母の死』とか・・・


電話で受け付けて、三分後にたどり着いたのにそのころにはもう冷たくなって・・・云々。


内容の端はし、自分の母親が言う台詞が入っている。


ナナコの箸を持つ手が震える。


今日はもう、昨日から誰かさんには疑われるわ、せっかく大金をはたいたビップルームで

覗きが行われるわ、ラブホテルのごとく工作員のあえぐ声を聞かされるわで、限界だった。


この白いオバハンに今にも飛び掛ってしまいそうになる衝動を押さえ、

泣きそうになる気持ちを抑え、ぶるぶる震える手で、せっかくの夕食も味が分からず、

胃に流し込んだ。


もしかしたら今度は家族殺しですかね?


自分は寂しい、なんて悲しげな表情を作り、ウケ側はウケ側で、

『それは貴方を待っていたのよきっと』なんて言い出すし。


もう何か色々色々と、昨日から溜まりにたまっているものを爆発させたい気持ちで

いっぱいになった。この顔が白すぎるオバハンのこの、淡々とした表情がなおさら

ナナコの憎しみを引き出す。


先日のブログでナナコが悔しがらなかったのが原因で、作戦を変えてきたんだろうね。


せっかくのビップルーム!

大金はたいて宿泊したは、覗かれる!しかも…


そんなに人の不幸が大好きか?


介護って言えば思い出すのは他の被害者さんや、清水由紀子さん。


顔の白すぎるオバハンも、こちらをチラチラ、聞いているか確認取ってる。

若造より顔に出ないのがまた憎しみを倍増させる。


きっと、困った顔して笑って、たのしいんでしょ。

『そうでもない』とかのたまうだろうけれど。


この生意気な端をへしおったれ!!ってか?


最近のナナコの口調がしばらく、

『キャーキャー><ごめんなさぁーい>><』でないのが面白くないんだと思うけどね。


またブログアップします。


ナナコは今後も近況報告しますから