ナナコだって、できるのよ。
何処のどいつがターゲットか知らされて、
そいつめがけて咳払いなんて。
ターゲットは、多勢に無勢だから、余裕って言うものを失いがちだけれど、
加害者は副業感覚で、『ゴホン』ってすればお金もらえるんだから~。
どこかから飛んでくる情報を携帯電話でキャッチ。
そう、多分一人の工作の割合は、それほど時間とらないし
それほどの労力も必要としない。
レストランに来たなら、普通に食事も出来る。
ただ、そのターゲットには注意せよ。頃合いを見計らって、咳払いせよ。
または、支持された行動を起こせ。そのくらいなんだと思う。
お互い無言でも、携帯無線がターゲットの周り囲んで点々と座っている工作員同士で
飛び交っているの。友達でなくても、知り合いでなくても、口を利かなくても、
いいのよ。
電車なんて、別車両から歩いてくる工作員が、目の前座っている工作員と
目で合図したりするのね。
(それにしても工作員同士、工作員であるしるしでもあるのかしら?と考えたりもします)
自分が大切じゃないとかいう女子高生も、お金は入っていると思うから、
たとえ、助けたいなんて言葉をもし仮に吐いたとしても、それは、口からでまかせ。
これは一人ではない犯罪だからね、気づいてビックリ、気づいてショックだとは思うのね。
ナナコとてはじめからこんな余裕だったわけじゃない。
あのね、
ターゲットはね、
工作員にとって、
金のなる木だから、それに群がっているの。
個人情報を何人もの人が調べて送って、(もちろん重複するものもあるかもしれない)
それを、リスト情報としていると思う。それもまたお金になるから、必死になって集めるのよ。
この犯罪をやらせている組織の上の人は、ターゲットの部屋の上下左右を確保できるほどの
お金があって、やがて嫌がらせなどで、元々の住人は、追い出されていく。
そして、ターゲット周辺は、そういったことで借りたか買った部屋でいっぱいになる。
そこに一応、誰かの名目で住居を借りるのだろうけれど、実際に、そこの住人ではなく、
次の工作員の為に、鍵を開けっ放しにしていく場合もある。
だから、やがてそこが要塞のように感ぜられるのは、人が住んでいない借間がたくさんあるから。
そこに入れ替わり立ち代り、交代しつつ、誰かが物音を立てるために、人が住んでいない借間に
入っていくのよ。
警察はもしかしたら、知っている人も多いのかもしれない。
そのことが何らかの形で、お金を生み出しているのかもしれない。
この犯罪の解決しにくい問題点は、
加害する側、組織の目的を知らないこと。
全然捕まえる気のない警察だって、それを知ってると思う。知っていて、
証拠は?証拠は?と言うのじゃないだろうか?
まあそれでも、一応、写真、動画などは証拠になる。
だけれどもそれを隠蔽する手はある。
問題はね、
『なぜ君にその人たちが、そんなことをしなければ
ならないのかね?君はいえるのかね?』
なのね。だから、誰が何の目的か、わかり易くいえたなら、ビックリして振り返ることなのだと思うのね。
そこなのだと思うのね。またその理由を言えずにいると、『精神科』へと促される。
するとそこで本物の精神疾患を抱えたものが、ワラワラと、『ようこそ』と迎えてくれる。
ナナコ、分からないけれど・・・(分かるのは、創価学会のみ)公安警察のことも言われてるでしょ?
公安警察が知っているのだとしたら?って考えるの。でも憶測ね。
『なぜ、何にもない一般人の君に?暇な人だとしか言えないね』と、裏を知りつつこの台詞かな??って。そう、知らずに『なんでよ?』って言う人と、知っていて『なぜ?』というひとがいるんだよ。
で、なんかぐちゃぐちゃな終わりでスミマセンがとにかく知っている公安とて
要は、お金。
威圧的な警官などは、知っているんだと思う。
強い調子で言えば、否定すれば、やがて弱弱しくなり、自分が悪かったのかと思うだろうことを。
肩を落とし、ガッカリして帰っていくであろうことを知っているんだと思う。だからそういう調子で
モノをいうのだと思う。
加害者にとっては、それほどの変化もないし、それほどの労力も使わないし、
それほどの精神的ふたんもない。(だって、『自分のこと好きじゃないから、
人のことなどどうでもいいの』なんていうくらいだからね。余裕はあるの)
だけれど、被害者にとっては、家庭を壊され、仕事をなくされ、友情を壊され、
変な噂をたてられしているのね。(それを、『わるいとはおもってるよ』なんて軽い言葉で、
言い放ち、手に現金握ってたりするのね、工作する人は)
そんなこんなで、一縷の望みを賭け、勇気振り絞って、警察へいく被害者。
もう限界だと警察へと向かう被害者。疲れきって、自殺すら考えた被害者。
それらの被害者が、実際警察へ行く。すると威圧的に出られる。
それに対し、冷静になど判断する力は、通常時より落ちている。
そんなこんなを知りつつ、威圧するんだとナナコは思うんである。
この場合、加害する警察なら心の中で、『犯罪を犯す機会があったらやっておいで』
なんて思ってるんでないのかしら?『君とは犯罪者として出会いたいな』ってね。
この犯罪は最悪。
でもどうか術中にはまらないでほしいと願わんばかりです。
あ、そうそう、この被害を訴える人を病人だと言うのも同じなんですが、
ともかく、訴える人が邪魔って言うことが共通項です。
そこの感情だけはモロ分かりにわかります。
親切ごかしも嘘。最近邪魔する工作員は、『キャホホ』状態に戻りつつあります。
これが元々の本性でしょうね。