知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -13ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

ナナコのブログ、読んでくれてどうもありがとう。


でもきっとこれからどんどんと、偽加害者のほうが幅利かせてくるからね、


よく覚えておいてね。


それに、工作員が言ったのと同様、別に工作員でなくたって思っているだろう。


『大丈夫、自分の前にナナコがいるから』って。


普段勝負していても、あのこは優しいからって言って、ナナコをたてにする気でいる人も

でて来るんだと思う。


『人の犠牲になるのもまたやさしさじゃないかなぁ?』なんていう

変な理屈つけて、盾にするとかね。


まあ、


イルミナティーも騒がれているが・・・ナナコはその兆候を見た気がしたの。


皆が誰かを犠牲にして、自分だけが助かると思ったら大間違いの時が

来ていますよとだけ書いとくよ。


集ストもそうだけれど、こうやって自分とは関係ないって思ってると

必ず、自分がいざ被害にあったとき、かつての自分のように

『自分とは関係ないと思ってる人』が、見てみぬふりしたりするよ。

そういう人を人は、『裏切り者』といい、

ナナコみたいに、『優しいから云々』といって適当に盾に出来る人間をいい人

と言う世の中、(でもナナコは、優しくないからね)貴方は必ず、手前勝手な叫びを

放つでしょう。


でもどうか、こうやって訴えている人間が消えていってしまう前に、

(でもナナコは基本的にブログは続けるつもりだけれど、万が一もあるからね)

少し考えてみてくれるといいです。

ちょっとずるく立ち回っても、もっと悪い人が貴方を取り囲みます。

最近、ナナコのブログも少しばかり、工作員に影響があるのか、


ワーワー、ヤメロー!!とばかりに工作してくるのね。


ナナコのお頭が、テンテンで、云々・・・って言うのも見る度、


ああ、やっぱり、まずい訳ね?

と、変に納得していたりします。


本物の被害者の皆様!

(誰が本物で、誰が偽者かナナコは言うことは出来ませんが)


一ついえることはです!


どんな加害をされてもどんなことを言われても、

目的は一つだってことです。


っていうか、被害者の皆様時々、と言うのかナナコは時々、

加害者の行き先を、変更させようと必死だったんですが、

彼らが持っているチケットは、ナナコの指定する場所ではなく、

とにかくそちら方面ってことなんですね。


ええと、ですね。つまり、その方向へ行く列車に飛び乗って

そのまままっすぐ突進しているといいますか・・・


つまりね、

こんなことを言ったら傷つくし、ここまでしないだろうって思っていても、

するんですって言うことです。


それはですね、目的がそれだからです。


被害者を怒らすこと、若しくは落ち込ませるにはどうしたらいいのかを

考えるとしますとですね、そうなるって言うんでしょうか。


先日電車に乗っていたときのこと、

色々調べた結果、ナナコはきっと、

『優しくなんかないじゃない?』といった言葉に傷つくんだと思ったのでしょう。

まず、親切部隊が、親切劇場を展開させた後、『何で譲らないの?』って言うバァさんが

やってくる。

次に、仕掛けるのはこれだ!これで傷つけるんだ!

って言う列車に乗って、『ナナコ自殺駅』に着くつもりなんですね。

いくら被害者が、『優しさとは何ぞや、人とは何ぞや列車』にのって、

説得してもですよ、無理なんです。

考えることは次、どうしたら、この人が破滅するのだろうってことです。

加害者を弱々しく見せることが破滅に繋がるならば、そうしますしね。


例えばこんなことです。

誰かさんを疑うでしょ?

疑ったことで傷つけてしまう。

悪いことしたなぁ~シューン・・・こういうこともするって言うことですね。

傷つけてしまったことで悩ませることが出来るのならば、

『傷ついている振りも見せてみせる』これが彼らなのね。


何か物事を言う時に、何の為に奴らは聞くのか?

ついぞ、聞いてくれてるんだ><

案外、こいつら悪いことしたんだって思ってるのかもしれない(感動)

って、そういう方向にナナコ行くんだけれど、

何度も学習しているうちにね、分かったのは、この、

聞いてくれている=耳を傾けてくれているって言う解釈自体が

当てはまらないの。

聞いている、それは本当だろう、がしかし、何の為に聞いている?

そう、次の工作するため情報を携帯で飛ばすためである。

そして金が入るしね。


被害者なんか、工作する人間にとって、徹底的に他人であると言うのか、

被害者が、悩もうが苦しもうが知ることもない人たちなのね。

基本的に被害者がどうなっても構わないって思ってるんだから。

その代わり工作員は、自分はこういう風に扱われるべきみたいな主張はよくするけれどね。



工作員とかってさ、幹部だか上の人だかに利用されているっていうのは

あるんでしょうね。なんだかんだ言ったって、所詮下っ端なのね。

だからといって可哀想かって言うと、そうでなくって、運とかの問題かって思うよ。

中身は似てるんではないかしら?

ナナコは思うんだけれどね…金のためなら何でもするみたいなさ。

人の葬式で金勘定するとかさ・・・・

しかも、この工作員って、傷ついた傷つかない、優しい優しくないも、

勝負みたいで、どちらが勝つかって感じだわよ。

数年前、実際どの辺だか忘れたけれど、


著作権を、オーツカさんのセガにある『ラブ』の、お知りかじり無視の、

それの予告を書いてきたときの話


『あのピカソの絵で、どれだけの人間が食っているかと

思うと、ゾッとする』


って書いてきたのね。


『どれだけの人間が食っているか』? 


つまりさ、昨日のバスツアーで思っちゃったわけ。

バスツアーおよそ40名くらい。

集ストってもっと人数いると思うんだけれどね…

ナナコがお土産買う云々で、お金の計算をしている中、

口では言うもののずいぶんと考えずに物を買えそうな

その雰囲気だとかさ・・・そうそう、ぞろ目ナンバーのバン、

『気のせいでしょ?だってあの車いくらすると思う?普通の人は買えないよ』

って言われたことあるけれど、金を結構貰ってるならば、買える、でしょ?


生保なら手取り、30万だとか、専業主婦とかそういう人たちならもっとリッチに生活できる程度

って、書いてあった。


この人たち、笑ってるよ。


ご自分でもそう書いてあったっていうのか、『爆笑していることに気づいていないのかね?』

ってさ、会話があったのよね。これらナナコ向けなんか知らんけれど。


一人の人間に嫌がらせをして、一人の人間の人生を潰すことで、

自分の財布が潤い続ける。

ナナコの著作権情報だって、数十万とかで売ったんだと思う。


『情報を収集するの大変なんだよね~』って言う話がどこからか聞こえてきたことがあった。


そうやって、ターゲットにたくさんの人間が群がって、金を手に入れている。

『そこまで心が狭くない』とか

『あー、悪魔だとかいわれるんだ』とか、

『片目の寂しげなのが唯一残された良心』だとかさ、

(この話題と関係ないけれど、どうしてナナコの左側の目が、ずっとおかしい感じがあるんだろう?

メール男は、片目を手術して骨を削ったので量目のバランスが悪いとか言ってたけれど

何か関係があるのだろうか?)

書いていたのはさ、そう、

金貰って、経済的には潤っている。って言うことかね?


話が脱線してしまったのだけれど、最初の方の話に戻ると、

バスツアー、およそ四十名程度、ターゲット以外は全て、金儲けで動員しているとしたなら

と、考えてみたら、それだけの人数が、たった一人で乗っているターゲットの人生に

たかっているとしたら。

親切だったり優しげにしてきたりだってさ、『こいつに群がっていれば金になる』と、思えば

なんてことないじゃない?


バスツアーに四十名ほどの人間が、報酬を貰う為に、参加している。

帰宅時間二時間以上遅れても、予め知ってるならば、文句もないでしょ。

だって、そういう仕事だもの。奴らにとっては、バスツアーじゃないのよ。


それにさ、ナナコに気づかせる為に、いちいち、会話に盛り込んでくるのね。

普通はそれほど気にしないものを、結構いっせいにそちらを向いてみたりさ、

臭いのことも会話に盛り込んでいた。何か、臭いがあるって言いたいんだな~

と思ってたんだけれど、家に帰ってきたら階段でその匂いさせてた。同じだったわ。

甘い香り。


どこら辺でその状況を作ったのか?分からないのだけれど、

清河寺温泉からなのか、ツーリストからなのか、何処から仕掛けられてしまったのか

分からないんだけれども、ともかく、本人たちが気づいていない(のかわざとなのか)

唐突さが、オカシイとナナコはずっと思ってたし、葬式バスツアーみたいに、

始めから陰気くさ・・・とは、思ってたの。

しかも温泉の客層は、若い人だとか子供づれだとか多かったのに、

バスに乗ってた人はジイサンバアサンの世代しかいなかったしね。


まあ、これについてはいったん終わります。

また書きます。


因みに、工作員の顔なんですけれど、

ちょっと、半笑いするでしょ?

あれ、結局、ターゲットを観察してるんでしょうね。

楽しいじゃない?金になる木だもんね。


続きます~。