そうこうしているうちに夫が起きてきた。

私の姿に何事かと。

事情を説明して最後に出た言葉は

「ごめん!お弁当作れへんかったショボーン

今思えば、そんな時くらい!やのに、その時の私は自分のせいで家族に迷惑をかけることを申し訳なく思っていた。

もちろん夫はお弁当の事などは気にしてない。

「病院行ける?」

「タクシーで行くわ。」

「早めに帰れるようにするわ。」

そんな会話の後に仕事へ行った。


その後子どもたちが起きてくるまでは、また1人でもがく時間えーん

整体にも予約取り消しのLINE。

LINEすることすら、こんなに大変とは…

私の当たり前が当たり前じゃなくなった日でした。











頑張れ私。アクセス解析|Ameba (アメーバ)



https://blog.ameba.jp/ucs/analysis/analysis.do