チョビ―「箱入り娘」箱が大好きだったチョビにゃん寄っかかるので隅がボロボロ...ぎゅうぎゅうくつろいでますニャン小さな箱にちんまり入ってますはみ出てますね‥おまけのショット市販の可愛いベッドをプレゼントした時のもの可愛いピンクのベッド一瞬入っただけで、すぐに出て、お気にの箱に戻りましたチョビにゃんがこのベッドに寝たことは一度もなく、お蔵入りしたままになってしまいました「やっぱり、お気にの箱にお気に入りのタオルを敷いた箱ベッドが一番にゃん」…とチョビの声が聞こえてきそう
チョビ―「名前」動物のお医者さん』という漫画をご存知ですか?ハチャメチャな教授はじめ個性的なキャラが満載の超面白いステキな漫画です。主人公のハムテルと愛犬シベリアンハスキーのチョビ愛猫チョビにゃんの由来は、この動物のお医者さんに出てくるシベリアンハスキーの『チョビ』からいただいたものですにゃ漫画を読んでいて将来、猫を家族に迎える時は名前は絶対『チョビ』にしよう!と決めていました。それくらい、ハスキーの『チョビ』は可愛かったなぁ猫のミケや二階堂くん、おばあさん、菱沼さん、ニワトリさん、犬ゾリの面々…みんな面白かったなぁチョビにゃんあなたが生まれるずっと前から、あなたの名前はもう決まっていたんだよチョビにゃんお口まわりの模様もチャームポイントにゃよ
チョビ―「出会い」チョビとの出会いは、今から19年前。19年前の春、友だちのそのまた友だちのお家で子猫が生まれました。そのお家に行ってびっくり!なんと26匹のにゃんこが暮らしていました。玄関開けた瞬間、下駄箱の上や窓の縁ににゃんこが……部屋に入ると、五匹の子猫が走り回って遊んでいました。畳に座ってしばらくの間、子猫たちと遊びました。その中で、私のそばにきて離れない子猫が一匹いました。その子が19年間わたしの相棒であり、子どもであり、分身になるチョビです。赤い糸で繋がっていた最初の出会いですにゃふにゃちなみに、チョビのお母さんはベージュ系、お父さんはチョビとそっくりの柄でした。