こんばんは。
今日は、水道水の塩素についてお話をしたいと思います。
塩素と言うとどんなイメージを持ちますか?
・身体に悪そう!
・臭いがキツくて鼻にツンとくるから苦手
・肌荒れしそう!
など色々人それぞれあると思います。
塩素→次亜塩素酸ナトリウムと言います。
いわいる、洗濯や台所で使用する漂白剤です。
海外では、水道水に塩素を入れる限界の基準が決まっていますが日本では上限が設定されていないのでいくらでも入れる事が可能なのです。
だから、北海道などの雪が降る地域で雪解けの春先には冬に撒かれた融雪剤で汚れた雪解け水を綺麗にする為に他の季節よりも多くの塩素が投入されます。
その為に、浄水器を使用していると毎年春先にカートリッジが目詰まりし出が悪くなってしまいます。
ほとんどの浄水器の性能データは、使い始めで検査データを出し良い結果をパンフレットに載せています。
ところが、私が10年以上使用している素粒水は使い終わりで検査結果を出してて、その除去率は、99%と高い除去率です。
だから、カートリッジ交換終了時まで安心して使用出来ます。
やっぱり、安心、安全が1番ですよね♪
私が使用している浄水器、他にも色々沢山の使い道や体験談があるのでこれから毎日少しずつお伝えしていこうと思います。
素粒水のパンフレット載せておきますので、気になった方がいましたら、連絡頂けましたらこちらから再度連絡致します。

