こんにちは。もう夏ですねぇ。夏休みに入った方も多いのではないでしょうか?ところで、夏といえば厄介なものが出回りますよね。というか飛び回りはじめますよね。
そう、それは蚊。ということで今回は「蚊」についてのレポートです。

まず、蚊に刺されたらかゆくなりますよね?あれは何故かゆくなるのか知ってますか?それは、蚊の唾液には 「な なんと!」人の皮膚にアレルギー反応を起こさせる成分が含まれているのです。そうなのです。痒みの原因は蚊の唾液のせいだったのです!


Q「唾液を注入しなくてもいいじゃん~♪そのまま血を吸ってくれれば痒くもないし、迷惑な存在じゃないのにね~~~(謎)

A「実はねっ♪血液というのは空気に触れると固まってしまうんだよ~。血が固まらるのを防ぐために蚊は唾液を出すんだ~。
蚊の唾液は血液を固まるのを防ぐ役割があるんだって。チェッ(笑)


そして人を刺すのは雌のみ。産卵期になると高たんぱくが必要になるため人や動物の血を吸うのです。。

、蚊に刺されやすいのはO型だそうです。それは何故か。それは、O型の血液型物質が蚊が餌としている花の蜜に似ている為、刺されやすいんだそうだ。


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小学生のころ、いい香りがする消しゴムを持っていたり、男の子だったらスポーツカーの形をした消しゴムを持ってきたりだとかしていましたよね。今回は「消しゴムの歴史」についてのレポートを送りたいと思います。

まず、消しゴムが生まれる前までは「パン」が消しゴムの役割を果たしていました。そして1770年にイギリスの化学者が天然ゴムで鉛筆の字を消せることを発見し、その二年後にイギリスで世界で初めての消しゴムが作られました。

その消しゴムは世界から注目を浴び、飛躍的に世界中で使われるようになりました。

当然日本にもその消しゴムはやってきましたが、当時の日本は毛筆中心だったため、えんぴつや消しゴムなどといった文房具は全て海外から輸入していたそうです。

そして、何を隠そうプラスチック消しゴムを世界で初めて作ったのは、毛筆中心だった日本で1959年に作られたそうです。

そしてよく使われているプラスチック消しゴムの「MONO消しゴム」は、もともとえんぴつの「おまけ」としてつけられていたそうなのですが、よく消えるから販売してくれ!との声が多く寄せられたため、販売に至ったそうです。



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こんばんは。今日は、この季節(夏)ならではの病気について調べてきました。そう、それは熱中症。この前、弟も仕事中に熱射病になり急遽迎えに行きました。ここで疑問。熱中症、熱射病、日射病。これはそれぞれどう違うのか知ってますか?・・・わからないですよね。ということで、これを調べてきました~。


日射病
日射病とは、炎天下の中での作業、運動、仕事などをしている場合非常に多くの汗をかきます。そのため体内の水分が足りなくなり、脱水症状になるわけです。
ちなみに日射病にかかった場合の対処としては、十分な水分補給と涼しい場所へ移動してゆっくり休むことです。


熱射病
体内にある熱を外へと放つことができず体に熱がこもってしまっている状態を指します。
熱射病にかかった場合には、とにかく体を冷やしたり、冷たい風をうけることが大切です。


熱中症
体の中と外の「暑さ」によって引き起こされる様々な体の不調のことだそうです。なので、日射病や熱射病といったようにこれ!といった症状はなく、暑さを対象に起こった体の不調があればそれは熱中症だとされるみたいです。つまり、日射病や、熱射病の総称であるのですね。



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こんにちは。さて、今回はお父様方が大好きであろう「お酒」に関するものをテーマとしてお送りしていきます。早速ですが、皆さんはお酒に賞味期限があると思いますか?ワインの賞味期限は?日本酒は?焼酎は?・・・果たして賞味期限はあるのでしょうか?ということで調べて参りました。


ではまず、ワイン。一般的にワインは寝かした方がおいしいと言われていますが果たしてどうなのでしょう・・・正解は、はっきりしたことはいえない。というかはっきりとした賞味期限はないそうです。ワインの種類によっては早めに飲んだ方が良いタイプと長期保存をしておいた方が良いワインがあるようなのです。なので一概にはいえないとのことでした。


次に日本酒。まず普通酒の場合は色々なものが入っているため劣化が早く、味も落ちるので早く飲むべきだとされています。又本醸造酒も、一年をメドにして早めに飲んだ方がよいそうです。純米酒や、純米吟大醸は長期保存の後に味わって飲むのが良いとされています。


そしてウイスキー。アルコール度数が高いため10年以上保管しておいてもちゃんと飲めますが一番良い状態でビン詰めしているので早めに飲んでほしいとのことでした。


では最後に焼酎。。。ずばり賞味期限はないそうです。しかし、賞味期限があるとされている焼酎を発見しました。それはかっぽ酒というものです。理由は米焼酎を青竹の筒に入れるから長期保存をすると竹の味がしてしまうからだそうです。その賞味期限は一ヶ月だそうです。


結果、賞味期限があるのもありましたし、早めに飲むべきなものがありましたが長期保存をしとけって言われるほうがつらいですよね。早く飲みたいですもんね。







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こんにちは~。みなさんは「鶴の一声」という言葉を聞いたことがありますか?あたしはあるような、ないような・・・。というか、鶴そのものを見たことがありません。なので、鶴が本当に鳴くかどうかも知りません汗。ってことで、「鶴の一声」について調べてみました!

「鶴の一声」の意味は 多くの人の意見を押さえつける、誰もが従うような権力者。実力者の言葉 となっています。

で、鶴の鳴き声についてですが、鶴は「キョロー キョロー」といったかんじの甲高い声で鳴きます。しかも、これがまた大きい声で、遠くまでよく響くわけですよ。鶴が一声鳴くと、周りがシーンと静まり返るほどだそうです。

鳥は普通、気管の下にある 鳴管(めいかん) という器官の膜を動かして鳴き声を出しています。しかし、鶴は他の鳥よりも鳴管の膜を動かす筋肉が発達しているので、大きい鳴き声が出せる、というわけなんです。

また鶴は、長い首も持っているので、気管がよく発達しています。この長い気管がラッパの管のような役割を果たしているのです。よって、遠くに響く大きな声が出せるというわけです。


力のある人が話をまとめる時に「鶴の一声」という意味もこれでなんとなくわかりますよね(笑)




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