こちらの続きです

hanako『片付けもそうだけど、お金の事とか、お義母さんが何かあった時の保険の事とか…ちゃんと整理してもらいたいんですよね💦』
義母『あら、それは前の時に、hanakoさんに教えたじゃない〜
』
hanako『保険証券ですよね!それはいろいろバラバラに置いてあったのを、まとめて仕舞いましたよね!
それはわかってますよ…
でも、そうじゃなくて、こんな時はこの保険が対応出来る…とか、どれだけの種類があるのか…その辺をちゃんとhanako夫に理解しておいてもらいたいんですよね…』
義母『それね、それは○○(hanako夫)に言ってあるわよ〜
』
あれっ、そうなんだ…
hanako夫は聞いても全然知らない風だったけどな…💦
hanako『hanako夫がちゃんと理解してますか?
してるならそれで良いんだけどね…』
義母『そうよ〜、郵便局の保険で100万、他の✕✕からは預けているのから200万入ってくるから、それだけあれば葬式は出来るでしょって○○(hanako夫)に言ったのにね…』
義母『言ったのにね、○○(hanako夫)ったらなんて言ったと思う?』
hanako『さぁ、なんて言ったんですか?』
義母『○○(hanako夫)ったら、【大丈夫、おかあさんの葬式には、そんなにお金はかけないから】って言うのよ〜💦どう思う?
』
hanako、心の中で爆笑でした![]()
でも、表面では…
hanako『えっ、そんな事言ったの?💦
まぁでもそれだけあれば…ね、その心配は無いですね💦』
嫁としては、何と答えて良いのやら…でした![]()
だから、私は大丈夫!葬儀費用の心配は無い!と義母は思ってるように感じましたが…
それは、昨日まで元気に活動してて、今日…急に…○○の場合ですよね💦
義母の頭の中には 介護
というワードは存在しないのでしょうか?
それが出来れば、そうあって欲しいけど、そんな事はなかなか難しいですよね💦
hanako夫が確認に行く時には、その辺もちゃんと把握出来たらな…と思ってます。
義父が残してくれた保険金、ちゃんと残していたらそんな心配は無いんですけどね…💦
あ〜気になります![]()
続きます💦

