緊急事態宣言が全国に広がり、ますますテレワークが進むようです。

今日は家族が家にいないので、たまっていたテレビについているハードディスク整理する

ことにしました。

 

タモリ倶楽部

ブラタモリ

がっちりマンデー

水曜どうでしょう

 

ほとんどこの四つでした。

 

がっちりマンデーはビジネスのためになると思って

録画していたので、せっかくだから一年前ぐらいから見始めました。

 

 

2019年の最後の方に、次流行るもの特集がやっていて

QRコードとゴーストレストランがその中に入っていて

確かに、Uber Eats はとても流行ったこともあり

ゴーストレストランがとても儲かっているということが

よく報道されていました。

 

タモリ倶楽部、空耳アワーが

コロナの影響で撮影できなくなりました。

そんな世の中になるとは。

 

ブラタモリは、去年からすごかったですね。

明日見ようかと思っています。

 

 

先日初めてネット上で飲み会しました。

会社の同僚と9時半ぐらいから始めました。

3人で飲んだのですが、楽しかったけど

無駄に声がでかくなってしまって

家族から冷たい目で見られました。

 

大学生の息子はオンラインゲームしてうるさいけど

40過ぎのおっさんがでかい声で話すのは

あまりきれいではない。

 

マシンガンズの滝沢がコロナの影響で

家飲みが多くなっているので、レモンサワーの缶が

多くなっていると言っていました。

 

無駄に食料を買うから、生ごみも多くなっているとのこと。

 

ネットで買い物が多くなったと言っていたので

気をつけないとならないです。

 

安部総理から緊急事態宣言が出されたので、積極的に家から仕事を

するように会社から言われ、初テレワークしました。

 

先週からしてもよかったのですが、会社でやることが多かったので

毎日会社にきてました。

 

ホワイトボードにテレワークと書いてある風景をみて

このような時が来るとは思ってもいなかった。

 

地震の時は、前向いて頑張っていれば、時が解決してくれると

思っていたけど、今回のことはワクチンが開発されるのが一年後になるので

とても長い闘いになると思い、前向きになりにくいと思ってしまいます。

 

サラリーマンとしては、この時間を使って何か次の手を考えないとならないです。

もしくは、勉強して知識を蓄える時間にするしかないです。

馬鹿みたいにネットで映画ばかり観てると馬鹿になります。明日は会社に行くど、本読みながら行きます。

 

 

タランティーノの新作です。

松坂世代と言われますが、タランティーノ世代という言い方もあります。

「パルプフィクション」を見て映画を志した若者たちのことです。

 

映画っていろいろな映画が下地になっているといわれます。

例えば、スターウォーズからは基本あの世界観から

出ることがなかなか出られないと言われました。

 

ハリーポッター以降は、魔法の世界観が確立されました。

 

 

ひと昔まで、マスコミの志望の多くの人たちが

出版社、テレビ局、広告代理店を目指していましたが

今の若者たちこぞって受けるのは、アプリの会社や

ネットで稼いでる会社です。

 

時代はどんどん進んでいくので

ついて行こうと思っています。

 

 

先日、ネットニュースで一流企業の営業マンが

退職して保育士になったことが書いてありました。

 

https://lifeshiftjapan.jp/interview/4451/

 

 

こういう記事を読むと人生いろいろ出来るなーと

希望が持てます。

 

いつか自分も将来の夢として

実現してみたいと思う。

 

 

 

今年の目標は、動画を見るのをやめて

本を読むことにした。

 

アマゾンプライムという毒薬に冒されて

昨年は動画ばかりみてしまった。

 

会社で動画をダウンロードして

帰り道に動画を見るというとても幸せと

思われることをずっと続けてしまい、

「あぶない刑事」を全部見てしまった。

 

今年はとにかく、ビジネス本や人生のためになる

本をかたっぱしから読もうと決めた。

 

動画もどうせ見るなる、ためになる映画を

観ることにする。ハリウッドのどうでもいい刑事ものや

犯罪ものはやめて、ヌーベルバーグとかアメリカン・ニューシネマぐらいの

映画にを観ることにする。

 

SHOE DOG(シュードッグ)は、ナイキの話。

ナイキがいかに巨大シューズメーカーになったかという話が

詳細に書かれて本で、日本の商社も深く関わっていたとのこと。

 

今一番読みたい本なので、さっそく買って

読もうと思う。

 

 

陸王、面白いです。

池井戸さん原作だから外れないと思っていたが

やっぱり面白い。

 

なんか、サラリーマンだからどうしても

自分の仕事とか世の中の仕組みとか

考えてしまう。

 

スポーツ業界もきれいごとではないと

わかっているけど、選手もいろいろ

あるのだろうと思ってしまった。

 

ビクターのVHSとソニーのベーターの戦いを

描いた映画。
 
リアルにこの戦いを生活で
感じていたので、VHSの開発に
これほどの情熱が込められていたと
知って、鳥肌がたった。
 
プロジェクトXでやっていたので
世間には知られた話だったが
改めて見ると、実名で出てることも
あって見ごたえがあった。
 
最後も感動的だったが、
脚色でなく、本当にあったら
嬉しすぎる。
 
たまにはこういうの観ないと
サラリーマンは何を目的に仕事してるのか
分からなくなる。
 
 

オードリーのオールナイトニッポンをたまに聞く。

M-1で売れ出してから、かれこれ10年はやっているみたい。

 

毎回お互いの状況をラジオで知ることが多く

楽しみにしていると取材で言ってた。

 

一週間、ラジオで話すネタを探しているらしく

金曜日に意味もなく、ネタを探して出かけるとのこと。

 

ブログを書く人も、ネタを毎日探すようになるので

刺激のありそうなことに、首を突っ込んだりして

いつも違う経験をする。

 

それが成長につながるから、無理やりでも

ブログをやったほうがいいという意見が多い。

 

サラリーマンだと毎日同じ時間に電車に乗って

同じ時間に帰ったら、確かに変わった経験しないよね。

 

とりあえず、今日は違う電車で帰ります。

 

「リンダリンダリンダ」という映画を観ました。

2005の映画なので、あまり知られてないかも。

 

でも、監督は山下敦弘だし、香椎由宇が出てるし、松山ケンイチも出てる。

 

高校生活ってとても大切だと、都会に出てから感じた。

なんか田舎って、中学であばれて、高校は部活ばかりして

高校出てから働くやつも多いから、ちょっと将来にまじめなの。

あまり、高校でははっちゃけないというか。

 

なので、大学生になって、働いた友達もいるけど、

やっと将来について先が見えてから、みんなして遊ぶみたい。

 

私は東京に来てしまったので、東京で遊んだ。