こんばんは![]()
あくあまりんの左藤です。
あっという間にお盆も過ぎて、暦の上では
もう秋なんですね
まだまだ暑そうですが・・・
帰省したり長期休暇で、体重が増えてるなんて
慌ててませんか?
ダイエットを成功させるにはまず、
太りにくい食習慣やライフスタイルを身に付ける事
が大切ですね。
1.健康的な食事を準備する時間を作る
自炊する時間を捻出しましょう、ということです。
家庭料理はダイエットの味方。それは外食や加工食品
(市販のお弁当やお惣菜など)よりも、カロリー、脂肪、
塩分、砂糖を控えめにできるからです。
手作りの常備菜を上手に活用して、忙しいなかでも
献立を考えたり、食材の買い出しに行く時間をうまく作り出す
習慣をつけることが、減量コツです。
調理時間を短縮するために、カット野菜を使うのもありです。
野菜の冷凍食品でも結構ありますよね。
まずは外食や市販の加工食品をできるだけ控えてみませんか。
2.ゆっくり食べる
よく言われることですが、やはり早食いは食べ過ぎのもと。
最初の一口から最後の一口まで、20分以上を目安に。
20分というのは、脳が満腹だと感じるめに必要な時間です。
食事時間を長引かせるコツは、①よく噛むこと、
②一口食べたらフォーク(箸)をおくこと、
③食事の合間に水を少しずつ飲むこと。
誰かと一緒に食事する機会を増やすのもいいと思います。
1人で食べるとどうしても早食いになりますからね。
携帯のタイマーを20分にセットしてから食べ始めてみて
下さい、結構長く感じますよ。
3.朝食から均等に食べる
次は食事のボリュームのバランスについてです。
朝は軽め(または抜き)、昼は普通に、
夜はしっかり食べているという人は、できるだけ3食均等に
なるように心がけてみて下さい。
朝食を控えめにしたり、抜いたりすることで、
昼に食べ過ぎて逆効果になる可能性も。
朝にきちんと食べることで、脂肪燃焼を助ける酵素が刺激され、
代謝アップにも役立ちます。
1食で少なくても450キロカロリー取ると、食間にお腹が
すきにくいと言われています。
ダイエットのために食事量を減らしても結局間食に走るなら、
1回の食事をきちんと摂った方がいいです。
4.睡眠時間を削らない
減量したいなら寝不足は禁物です。
多くの研究で、短時間睡眠を続けると、過体重や肥満の
リスクが高くなることが分かっています。睡眠時間が
6時間未満だと、不規則な食生活なりやすい傾向も。
推奨される睡眠時間は7-9時間。日本人からすると
長い印象ですが、たっぷり寝ることも、大事なやせ習慣の
一つなのですよ。
5.体重をまめに測る
頻繁に体重を測る人は体重が減りやすい傾向があるそうです。
増えたかな…と思ったときこそ目を背けず勇気を出して!
これら5つの習慣を、できれば継続して毎日の習慣に。
体重が戻った後も、太りにくくなるはずです。
でも、やっぱり甘いものがやめられないときは、時間を
選んで食べると効果的です
そして耳つぼダイエットは、食欲を抑えてくれます。
不思議な体験をあなたも感じてほしいですね。
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