横浜ベイスターズが優勝するためには
まず、全国の野球ファンの皆様、そしてセ・リーグ各球団の皆様。
我らが横浜ベイスターズが弱すぎて、リーグをつまらないものにしていることを、ファンを代表してお詫び申し上げます。
石井‐波留の1・2番コンビに始まり、鈴木‐ローズ‐駒田の強力クリーンアップでランナーを返し、佐伯‐進藤‐谷繁でチャンスを広げたかのマシンガン打線で優勝を勝ち取った98年から早10年。
なぜ横浜ベイスターズはお荷物になってしまったのか。
まず、私なりの結論を申し上げよう。
①監督がだめ。(山下‐ 牛島‐大矢)
②外国人選手がだめ。いい選手でもすぐに出て行ってしまう。(Tウッズ[中日]、クルーン[巨人])→TBSももっと金出せ
今年に限れば、
③スタメンが固定されない。(キャッチャー、ショート、外野手[特にレフト])
④ピッチャー
Ⅰ先発ローテーション が守れない。
Ⅱ寺原は抑えではない 。
まぁざっとこんなところであろう。
でだ。
もう今年の横浜ベイスターズのシーズンも終わりだ。(セ・リーグの5球団の健闘を祈る)
来シーズンに向け、オフにすべきことを、考えた。
①FAで先発ピッチャー をとる。
②使える外国人先発ピッ チャーをとる。
③年寄りに頼らない若い チームを作る。
こんなもんだ。
気が早いかもしれないが、それらを踏まえたオーダーを考えた。
①遊 藤田
②中 金城
③一 内川
④三 村田
⑤右 吉村
⑥左 大西or下園
⑦二 にしor石川
⑧捕 武山or斉藤
⑨投 〇〇
投手陣
先発ローテーション
三浦‐寺原‐(FA)‐(外国人)‐(誰か)
抑え 吉原
まぁこんな感じでいかがでしょうか、
ご意見・ご感想をお待ちしています。
Move on!!
我らが横浜ベイスターズが弱すぎて、リーグをつまらないものにしていることを、ファンを代表してお詫び申し上げます。
石井‐波留の1・2番コンビに始まり、鈴木‐ローズ‐駒田の強力クリーンアップでランナーを返し、佐伯‐進藤‐谷繁でチャンスを広げたかのマシンガン打線で優勝を勝ち取った98年から早10年。
なぜ横浜ベイスターズはお荷物になってしまったのか。
まず、私なりの結論を申し上げよう。
①監督がだめ。(山下‐ 牛島‐大矢)
②外国人選手がだめ。いい選手でもすぐに出て行ってしまう。(Tウッズ[中日]、クルーン[巨人])→TBSももっと金出せ
今年に限れば、
③スタメンが固定されない。(キャッチャー、ショート、外野手[特にレフト])
④ピッチャー
Ⅰ先発ローテーション が守れない。
Ⅱ寺原は抑えではない 。
まぁざっとこんなところであろう。
でだ。
もう今年の横浜ベイスターズのシーズンも終わりだ。(セ・リーグの5球団の健闘を祈る)
来シーズンに向け、オフにすべきことを、考えた。
①FAで先発ピッチャー をとる。
②使える外国人先発ピッ チャーをとる。
③年寄りに頼らない若い チームを作る。
こんなもんだ。
気が早いかもしれないが、それらを踏まえたオーダーを考えた。
①遊 藤田
②中 金城
③一 内川
④三 村田
⑤右 吉村
⑥左 大西or下園
⑦二 にしor石川
⑧捕 武山or斉藤
⑨投 〇〇
投手陣
先発ローテーション
三浦‐寺原‐(FA)‐(外国人)‐(誰か)
抑え 吉原
まぁこんな感じでいかがでしょうか、
ご意見・ご感想をお待ちしています。
Move on!!
~県駅伝へ向けてチームへのメッセージ~
“自分の走りとは”
と、考えることは陸上選手なら誰にでも、あるはずだ。
ある人は言う。
「前に言って粘るのが、自分の走りです。」と。
またある人は言う。
「自分はついて行って、最後のキレで勝負します。」と。
でもさ、そういうことってさたまたま上手く行ったのが、それだったってことでしょ。
どんなレースでも対応できるのが、最大の武器になるのにね。
そういう選手が“強い”って言うんだね。
で、自分の走りを振り返ってみる。
確かに周りからは「最後にキレるのが、お前の持ち味だ。」とか、言われるけどさ、自分はそれに頼ろうとは思わない。
だってさ、チームの中で一番でもさ、同じ地区の選手とか県大会に出てきている選手とか見ててもさ、全然かなわないと思うもん。
だから、諦めるとかじゃなくて、だったらどうしたらいいのかを考えようよ。
どんなペースでも、どんな状況にも対応できるような図太い心を持とうぜ。
正直さ、今のうちのチーム(長距離)はさ、県大会で戦えるようなチームじゃないよね。
それはみんなわかってる。
でもさ、なんも抵抗出来ないような県駅伝じゃ嫌じゃん。
言わせようぜ。たとえ一校でもいいからさ。「〇〇(自分の学校名)に負けたのが悔しい。」って。
あと、監督に。
本気の「よくやった」を。
強いチームになろうぜ。
と、考えることは陸上選手なら誰にでも、あるはずだ。
ある人は言う。
「前に言って粘るのが、自分の走りです。」と。
またある人は言う。
「自分はついて行って、最後のキレで勝負します。」と。
でもさ、そういうことってさたまたま上手く行ったのが、それだったってことでしょ。
どんなレースでも対応できるのが、最大の武器になるのにね。
そういう選手が“強い”って言うんだね。
で、自分の走りを振り返ってみる。
確かに周りからは「最後にキレるのが、お前の持ち味だ。」とか、言われるけどさ、自分はそれに頼ろうとは思わない。
だってさ、チームの中で一番でもさ、同じ地区の選手とか県大会に出てきている選手とか見ててもさ、全然かなわないと思うもん。
だから、諦めるとかじゃなくて、だったらどうしたらいいのかを考えようよ。
どんなペースでも、どんな状況にも対応できるような図太い心を持とうぜ。
正直さ、今のうちのチーム(長距離)はさ、県大会で戦えるようなチームじゃないよね。
それはみんなわかってる。
でもさ、なんも抵抗出来ないような県駅伝じゃ嫌じゃん。
言わせようぜ。たとえ一校でもいいからさ。「〇〇(自分の学校名)に負けたのが悔しい。」って。
あと、監督に。
本気の「よくやった」を。
強いチームになろうぜ。
