はなげlog10ノ壱拾 -9ページ目

横浜ベイスターズが優勝するためには

まず、全国の野球ファンの皆様、そしてセ・リーグ各球団の皆様。





我らが横浜ベイスターズが弱すぎて、リーグをつまらないものにしていることを、ファンを代表してお詫び申し上げます。




石井‐波留の1・2番コンビに始まり、鈴木‐ローズ‐駒田の強力クリーンアップでランナーを返し、佐伯‐進藤‐谷繁でチャンスを広げたかのマシンガン打線で優勝を勝ち取った98年から早10年。





なぜ横浜ベイスターズはお荷物になってしまったのか。





まず、私なりの結論を申し上げよう。





①監督がだめ。(山下‐ 牛島‐大矢)





②外国人選手がだめ。いい選手でもすぐに出て行ってしまう。(Tウッズ[中日]、クルーン[巨人])→TBSももっと金出せ




今年に限れば、
③スタメンが固定されない。(キャッチャー、ショート、外野手[特にレフト])





④ピッチャー
 Ⅰ先発ローテーション  が守れない。

 Ⅱ寺原は抑えではない  。





まぁざっとこんなところであろう。





でだ。





もう今年の横浜ベイスターズのシーズンも終わりだ。(セ・リーグの5球団の健闘を祈る)





来シーズンに向け、オフにすべきことを、考えた。





①FAで先発ピッチャー をとる。





②使える外国人先発ピッ チャーをとる。





③年寄りに頼らない若い チームを作る。





こんなもんだ。





気が早いかもしれないが、それらを踏まえたオーダーを考えた。





①遊 藤田
②中 金城
③一 内川
④三 村田
⑤右 吉村
⑥左 大西or下園
⑦二 にしor石川
⑧捕 武山or斉藤
⑨投 〇〇

投手陣
先発ローテーション
三浦‐寺原‐(FA)‐(外国人)‐(誰か)

抑え 吉原





まぁこんな感じでいかがでしょうか、





ご意見・ご感想をお待ちしています。





Move on!!

~県駅伝へ向けてチームへのメッセージ~

“自分の走りとは”
と、考えることは陸上選手なら誰にでも、あるはずだ。




ある人は言う。
「前に言って粘るのが、自分の走りです。」と。




またある人は言う。
「自分はついて行って、最後のキレで勝負します。」と。





でもさ、そういうことってさたまたま上手く行ったのが、それだったってことでしょ。





どんなレースでも対応できるのが、最大の武器になるのにね。
そういう選手が“強い”って言うんだね。




で、自分の走りを振り返ってみる。





確かに周りからは「最後にキレるのが、お前の持ち味だ。」とか、言われるけどさ、自分はそれに頼ろうとは思わない。





だってさ、チームの中で一番でもさ、同じ地区の選手とか県大会に出てきている選手とか見ててもさ、全然かなわないと思うもん。





だから、諦めるとかじゃなくて、だったらどうしたらいいのかを考えようよ。





どんなペースでも、どんな状況にも対応できるような図太い心を持とうぜ。





正直さ、今のうちのチーム(長距離)はさ、県大会で戦えるようなチームじゃないよね。
それはみんなわかってる。





でもさ、なんも抵抗出来ないような県駅伝じゃ嫌じゃん。





言わせようぜ。たとえ一校でもいいからさ。「〇〇(自分の学校名)に負けたのが悔しい。」って。




あと、監督に。
本気の「よくやった」を。





強いチームになろうぜ。

この画像で想像してください。

まずはこちらの画像をご覧ください。






今話題の北朝鮮の金正日さんと誰かの対戦です。



①まず、対戦相手が誰だかを決めましょう。


めんどうなので、サトシにしましょう。



②では金正日さんの持ち 札を考えてみましょう 。

 Ⅰ、核兵器

 Ⅱ、工作員

 








 Ⅲ、美女軍団









このような感じですかね。


他にあったら教えてください。o(^▽^)o