2月23日の満月の夜に
のたうちまわるほどの激痛。
はじめは
声を小さくしながら
うぅ。。滝汗

い。。た、、いーー笑い泣き

やばい。とじたばた。ゲロー


身体が凍りそうなほどつめたくなって、
まっすぐ寝られんほどの激痛。
あげ。
こんなに身体冷やして。
心の中のしこりだこりゃ。。

最近良く心の状態に嗚咽してたからなぁ。
と、ボヤくも痛すぎて暴れる。

となりで、ダーリンは寝ています。
でも、助けて欲しくて
『たすけてーぇ。。チーン』と求め起きてもらいました。

チーンチーンチーンチーンチーンチーン

それからは、彼にも痛いって事を
伝えられることで安心して楽になったけど、
再発したりを繰り返し痛いお腹を一緒に抱えてもらい私は心の中で
ずっと、お腹にたずねてた。
し、あやまってた。
痛い時は身体に聞くのが一番だから。
痛みとして出てくる頃は
身体が喋り出すサイン。

あんな激痛は史上初。
自分の中の何かが出てくる予感。

満月に子宮持って行かれるかとおもった。

滝汗
まじこわかった。

そのあと、彼の提案で
今年つけた枇杷の葉のお酒をお湯割で飲んだら、あっという間に
足がポカポカになって
やっと眠ることができました笑い泣き
暖かさがまわるのが速攻でした。枇杷もすごいよね。。

しかし、
今回は自分の中に蓋してたもの
呼び起こしたんだと確信中。

満月の夜の出来事でしたもぐもぐ