フラワーエッセンスの「怪しさ」の正体を知ることで「怪しさ」という闇を照らす光が見出せることをお伝えしたいなと思いブログしました。

フラワーエッセンスを使い、伝える者としてこのテーマに真剣に向き合いつつ読者の方とこれからも人生を豊かに歩んで生きたいと思います。

 

本編はこちらとなります⇩

バッチフラワーレメディを学んでいると自然と触れるのがキリスト教。

スピリチュアルを学んでいると自然と触れるのがキリスト教。

そして、無意識にも日常生活に自然と浸透しているのがキリスト教。

 

でも、日本では聖書を読んだことがある人はさほど多くないと思います。

 

そこで、今改めて聖書に触れていこうと思いその探究の旅路をブログに残していこうと思ったわけです。

深い、難解、そして面白い聖書

 

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生きていると必ず苦悩があります。

その1つが病気ではないでしょうか?

 

確かに苦しいものであり、そこに「悪」とも思える排除、取り除きたい思いだけが強まります。

しかし、なぜ人はそんな病気になるのでしょうか?同じものを食べてもなぜ自分だけ病気になるのでしょうか?

 

その答えが、医師であり、フラワーエッセンスの開発者でもあるエドワード・バッチ博士の著書『汝自身を癒せ』を読み解いていくことでみえてくるのです。

 

一般常識から少し外れたお話ですが、ゆえに今まで気づかなかったことに気づけるきっかけになると思います。

 

ぜひ、最後までお付き合いくださいませ。