会話のテンポが合わない人がいた、新たな発見。



もともと営業もしてたし、割と人とのコミニケーションは気を使いながらも取れる方だと自負しているけど、相手とテンポが合わなすぎて疲れるという経験を初めてした。

お相手は1つ上。システムコンサルタント?客先に駐在をしていて、SEに近い形なのかな?聞いてもまぁ適当ですみたいな感じだったのでよくわからなかった。

見た目は登録されている写真と全然違っていたがまぁ普通。写真のほうがよかったかも。

会った瞬間に、なしの予感。なんか違うっていうのは瞬時に思った。

ダラダラしているというか、やる気が感じられない態度。コミュニケーションに難あり?私に興味がないから適当な態度なのか?

なんにしても覇気がない男子は苦手だ。

場所はHARBS。これまでの人もお店の選定は自分の思わぬところをしてくる。ここも価値観の違い?
注文はやはり紅茶。ここのお店では紅茶メインだからそうなるんだけど、喫茶店でコーヒーを頼まない人はなんか違う人なのかも。笑

話の内容は覚えてないレベル。ひたすら質問をする。毎日17時に帰って、ジムと英会話をひたすらしているとのこと。ストイックな人。将来のためにと考えてのことらしい。

ただ、前向き!という感じはしなかった。この業界いつ仕事がなくなるか分かんないし、やっといたら何とかなるだろうと、とのこと。

10年後自分は結婚してんのかなあ?なんて言う始末。せめて10年後にこうなってたいから今これに取り組んでるんだくらい言って欲しい。

一生懸命取り組んでいるのはいいんだけど、何か真剣味がなくて人ごと感。

終始こんな感じだった。私に興味ないことを暗に表現しているのか?

お見送り。