みなさん、ありがとう。
昨日は沢山メッセージ戴きました。
野良猫の事だから、皆さん無関心かと思っていたらとんでもない!
優しい方ばかりで少し気持ちも楽になりました。
私の傷も心配して戴きありがとうございます<m(__)m>
あの時、ちょうどうちに町内会費の集金に来た近所の方、昨日お会いしたら同じように心配してくれていました。
優しい方々の気持ちに救われました。
こんなブログを見て下さった皆さん、本当にありがとうございました。
この手の甲の傷が治る頃・・・
ひょっこりと顔を見せてくれるかもしれない・・・
無理かもしれない・・・
今朝までの雨で、道路に残っていた血の跡も流されてしまいました。
結局、懐いてくれなかったけど、可愛い黒猫ちゃんです。
気を取り直して、
先日のアオサギ君、このように母さんが窓を開けると顔をみせます。
そして、、、食べて大きな声で「ありがとよ~」と鳴いて飛んでいきます。
君のじゃないんだけどな~。
アオサギは夜も賑やかで、鳴きながら飛びます。
寝付きが悪い母さんでした。。。
・・・・・どうして

一昨日、りとるふっとファミリーと楽しい時間を過ごして帰ってすぐの事・・・
また、道路で「ドンッ!」「ギャオ―――」と鳴き声がした。
犬が弾かれたのかと思い飛び出たら、
今度は黒猫・・・
しかも、血だらけでふらふらとバタついてる。
すぐ抱き上げて道路から脇道まで移動した。
弾いた車はそのまま逃走、その後ろから渋滞していた。
今まで何匹も事故で亡くなった猫は見てきた。
でも、今回は生きている。
私も血だらけになりながら、とりあえずその場に猫を置き、動物病院に電話をする為に家の中へ。。
暴れた猫に爪でひっかかれ、私も何カ所か出血していたので血止めをしてから電話。
「多分ダメだと思うけど、ダンボールに入れて連れて来ますか?」と言われた。
ダンボールを持って猫の元へ。
動かない。口と耳から出血している。
早く!と思い、ダンボールを置いた途端、目を見開き山の方向に逃げてしまった。
最後の力を振り絞って逃げたんだろう。。
助けてやれなかった悔しさと悲しみ、あの瞬間の鳴き声が離れず、、、(>_<)
逃げた方へ何度行っても姿はない。
多分、もう息絶えていると思う。
病院に断りの電話。
「気にしない方がいいですよ。たとえ連れて来ても嫌がって暴れているかもしれないし、手の施しようがなかったかもしれないから…」
あの時の状態、鳴き声が今も離れない。
手の傷と共に薄れるのだろうか。。
それもまた寂しい。
やるせない出来事でした。

(↑小春の母ちゃんであり、その黒猫の母ちゃんです。)
ようこそ岡山へ~♪

昨日、静岡から りとるママさん、パパさん、ピースくん、マリアちゃんが来て下さいました(^^ゞ
約8時間かけて、渋滞の中 ありがとうございました。

マリアちゃん、4キロしかない小さな女の仔♪
とても温和しい優しいシーズーちゃんでした。
うちの華と大違い(笑)

そして~ピーちゃん♪
初めまして^^
とてもフレンドリーだと聞いていた通り、人懐こく、犬懐こく、ご挨拶もちゃんと出来て、可愛かったよ~(^o^)
文太……最後に少し「ガウッ」って怒ってごめんね。
でも、とーっても楽しかったよ。
また、後日詳しく載せますので、時間あったら見て下さい。

パパさん、ママさん、ありがとうございました♪
もう姫路へ着いたかな?
移動してるかな?
気をつけてお帰り下さいね(^-^)














