ほんとうに いやらしい音をたてていた
ほら と 彼女は 自分の指を あたしに見せて どうして欲しい? と聞く
あたしは いつもみたいに 甘~く鼻をならして おねだりをすると
彼女は 細くて長い指で あたしに ワントーン高い声を出させる
しばらく ふたりで揺れ合っていたら 突然彼女が
あっ!
と言って 指を あたしから ひっこぬいた と同時に
彼女の顔に ぴゃっ!と 透明な液体が 飛んだ
お おまえ おもらしか? と 彼女は言って あたしの股間と 自分の顔についた その液体を舐めた
あたしも舐めた 匂い無し 味無し。
なあ~ これって 潮吹きってやつぅ~?! マジ? 初めてだよね すげ~~!
彼女も感動してたけど あたしも感激しちゃってた
そこで あたしは 何を思ったか 彼女を ころんとひっくり返して 体勢を逆転させた
彼女の 長い脚を あたしの肩まであげて
今度は あたしも チャレンジ って ・・・・彼女は その外見からは 想像できない女の子の声をあげてる
でも・・・なかなか うまく いかないもんなのねぇ~~
出ないね。。。 と つぶやくと
彼女は なにやってんだおまえ~~! と 笑いながらぽかっと あたしの 頭をたたく
あたしは もいっかい 彼女の 股間に顔をくっつけて 匂いをかいだ
あ~ 潮はでなかったけど 潮のかほりはするねぇ~
すかさず 彼女の げんこつがとんできた。